2011年8月28日
2011年8月23日
2011年6月25日
◆ ニホンカワトンボ(日本川蜻蛉)♂・透明タイプ/カワトンボ科
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いつもはあまり近づけないのですがあまりの暑さで逃げるのも億劫になってしまったのでしょうか、
かなり近くまで寄るまで待ってくれました、、、ありがとうございます。
今日は町内の祭り、いわゆる「祇園」というヤツですがよく分かりません。
自然遺産、自然を守るための世界遺産はずが登録されると観光客が多くなり環境破壊に繋がるのでは。。。
自然を守るなら観光客は増やさない開発はしないの規制が必要だと。。。
観光客を規制すると今大喜びしている地元の環境業に携わる人達は大反対するんだろうな。
今は週一度の船便らしいが直ぐに週二回になりそう。
なんか矛盾を感じる、、、日本のガラパゴスと呼ばれているらしいが本家ガラパゴスの実情を見て欲しい。
2011年6月24日
2011年6月23日
2011年6月10日
2011年6月 2日
2011年5月31日
2011年5月25日
2011年5月15日
2011年5月14日
2010年6月22日
2010年6月16日
2010年6月15日
2010年6月14日
2010年6月13日
2010年6月12日
2010年6月11日
2010年6月10日
2010年6月 9日
2010年6月 8日
2009年8月20日
2009年8月19日
◆ ニホンカワトンボ(日本川蜻蛉)♀/カワトンボ属/カワトンボ科
翅の色が橙色と透明の二種類いるようですが、縁紋がオスは橙色でメスは白色。
と言うことは四種類のタイプがいるってこと?ややこしいなぁ。
見る角度で色が変わるメタリックな体色がとてもキレイです。
Coleman(コールマン) のトレックチェア(¥ 2,996)が送料手数料が無料というので思わずポチ。
似たような三脚がいろいろありますが、こちらは四脚で座面?が35cm(普通は32cm)、
耐荷重が80kg(普通は60?70kg)、重量が500g(普通は600g)と軽い上、
収納が折りたたみ式なので32cmと座面?より短い、、、でも値段は倍。
腰をおろして観察したり撮影したい時は結構あるので、車椅子にくくりつけておけば便利かな。
2009年8月 3日
◆ ミヤマカワトンボ(深山川蜻蛉)♂/アオハダトンボ属/カワトンボ科
この撮影ポイントに行くということは川の中に入るということを意味するのですが
車の中に入れっぱなしと思っていた長靴が、雨の日のアスカの散歩に使っているとのことで
いつのまにか下駄箱に入れっぱなしになってて、「長靴は?」と尋ねたら、「忘れた」と。。。
ということで、スニーカーで行ける範囲でようやく撮れた一枚、貴重です。
ハグロトンボによく似ていますが、羽の色が少し薄いです。
ちょい見では区別が付きませんが、生息地が違うので見間違えることは少ないと思います。
今日は久しぶりに青い空を見ました。
少し早めに麻機遊水池に、、、と言っても着いたのは九時半頃。
どこかのテレビ局が来ていて、最近幅を利かせているホテイアオイが咲いている傍らで
お年を召された男女が外来種が何たらこんたらと説明していました。
それにしても、最近鳥撮りの人達の姿を見ないし、噂も聞かないけど元気にしているのかなぁ。
2009年7月22日
2008年11月23日
2008年8月12日
◆ ミヤマカワトンボ(深山川蜻蛉)♂/アオハダトンボ属/カワトンボ科
こちらはオス、縁紋が無く腹部のメタリックグリーンが特徴になります。
半透明の翅が日に輝いてとてもキレイです。
アングルによっては腹部はメタリックブルーに見えることもあります。
それも撮れる状況にあったんですが、、、
川に入ってこのトンボを撮るために先日家内に買ってやったゴム長靴のデビュー。
ところが、岸の石は苔生していて滑り易い、注意しようと思った矢先にスッテンコロリン。
尻餅の結構大きな音、、、カメラの音もガシッと聞こえた。
風化しつつあるとはいえさすが夫婦、カメラより家内の身体が心配になる。
家内は「身体よりカメラが心配なんでしょ」と言うが、そんなことは露とも思いませんでした。
軽く転んだくらいなら身体よりカメラが心配になるけれども、あの転ぶ様を見たらねぇ。
家内は半べそかきながら「痛い!痛い!」と叫んでいる、、、骨折してないか?
なんて心配していると、、、カメラを持って川の中の石を撮り始めた。
目をこらしてみるとミヤマカワトンボ、目の前に目指すトンボが出現したので痛さを忘れたのか?
「オーッ、痛い」なんて言いながら場所を移しながら夢中になって撮り始める。
「オイオイ、カメラは大丈夫なのかぁ」という言葉を飲み込んで
「身体は大丈夫か、、、気を付けろよ、、、適当にして切り上げろよ」と声をかける。
家内は一日経った今日もかなり痛いらしい、、、でも、カメラには大きな傷は無さそう、ホッ。
2008年8月 7日
◆ ミヤマカワトンボ(深山川蜻蛉)/アオハダトンボ属/カワトンボ科
このトンボも直に見るのは初めて。
茶色の半透明の翅で飛んでいると直ぐ判る、止まっていても横からなら解りやすい。
行くまでは草をかき分けて探さなければ見つからないものと思ってましたが
車の中からでも路傍の草に止まっているのが見ええたりで気が抜けるほど簡単に見つかりました。
数匹が木漏れ日で明るくなった道の真ん中で日向ぼっこしてたりして撮りたい放題だったはずなのに
F値が小さくて被写界深度の浅すぎるものばかり、日陰で撮った時の設定がそのままだったようだ。
F値だけでなくISO感度も高くしたまんま、ガ?ン!、ショックが大きい。
画像は1枚目がオスで2枚目がメス。
オスの胴体は見る角度でメタリックのグリーンにみえたりブルーに見えたりで
とてもキレイだったのにぼけてしまいしっかり見えなくて残念。
2008年7月21日
◆ ハグロトンボ(羽黒蜻蛉)♀/アオハダトンボ属/カワトンボ科
先日オスの美しさに溜息をついてしまいましたが、今回はメスで溜息をついてしまいました。
透明な翅の場合、翅脈が際だっていてそれなりにキレイですが
このトンボの翅脈は翅が黒いだけに特別な美しさがありますね。
この美しさはオスメス共通なんでしょうが、メスで認識できたのは良かったです。
サーバーの引っ越しが一段落しました。
ブログのエラーもクリア出来て残すは見た目の微調整だけ、、、フーッ!
今日は新しいフィールドを求めて朝比奈川に添ってドライブ。
川原に下りられる場所をチェックしながら上流に向かう。
さすがに夏、多くの家族連れが遊びに来てました。
川の中に入って遊ぶ子供の姿も多かったです。
今回、トンボは見つけられなかったけど来年の春にもう一度。。。
