2011年6月25日

ニホンカワトンボ(日本川蜻蛉)♂・透明タイプ/カワトンボ科

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いつもはあまり近づけないのですがあまりの暑さで逃げるのも億劫になってしまったのでしょうか、
かなり近くまで寄るまで待ってくれました、、、ありがとうございます。

今日は町内の祭り、いわゆる「祇園」というヤツですがよく分かりません。

自然遺産、自然を守るための世界遺産はずが登録されると観光客が多くなり環境破壊に繋がるのでは。。。
自然を守るなら観光客は増やさない開発はしないの規制が必要だと。。。
観光客を規制すると今大喜びしている地元の環境業に携わる人達は大反対するんだろうな。
今は週一度の船便らしいが直ぐに週二回になりそう。

なんか矛盾を感じる、、、日本のガラパゴスと呼ばれているらしいが本家ガラパゴスの実情を見て欲しい。

2011年6月24日

ニホンカワトンボ(日本川蜻蛉)♂・透明・オレンジ両タイプ/カワトンボ科

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この日は運が良くて羽が透明タイプのとオレンジタイプのを近くで見ることが出来た。
久しぶりの晴れ間だったのに暑さは半端じゃなかったが真夏を思うとなんのこれしきとやり過ごせねば。

ハードディスクが満杯に近いのでBD-R DLに焼いて保存しようとしたらディスクが受け付けない。。。
よくよく調べたらBDドライブがDLに対応していない、、、対応している機種を購入したつもりだったのに。
息子のDVDドライブがご臨終と言って他のでこの機種を払い下げてやるか。。。

2011年6月10日

アサヒナカワトンボ(朝比奈川蜻蛉)/カワトンボ属/カワトンボ科

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アサヒナカワトンボとニホンカワトンボとの違いはほとんどないようなので見た目での区別は出来ないけど
この度遠征した先のブログを拝見するとアサヒナカワトンボとしていたのでそれに倣いました。
そのような目で見るとそのように見えてくるので不思議です。

次回は特徴となる羽をしっかり撮ってこようと思います。

2011年5月25日

ニホンカワトンボ(日本川蜻蛉)♂・透明タイプ/カワトンボ属/カワトンボ科

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ようやく痰が止まったようなので少しだけいつもの公園へ。。。
野鳥の姿が見えない、、、鳴き声もしない、、、

仕方ないのでネタのため帰る前に花を撮りに、、、そしたら偶然、キショウブの上にトンボが。。。
こんなこともあるんですね、、、公園だから起こることですが。。。
キショウブはヨーロッパ原産、元々はカワトンボの生息しているところに生育してないような。。。

2011年5月15日

ニホンカワトンボ(日本川蜻蛉)♂・透明タイプ/カワトンボ属/カワトンボ科

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昨日は羽がオレンジタイプでしたが今日は透明タイプを。 体が白っぽいのは成体の証らしい。 オレンジと透明の違いはどこからくるのか不思議、人間で言えば白人と黄色人種ということか。

今日は朝早くから午前は探鳥会、午後は撮影会とどっぷり鳥につかりました。
疲れた~。

2011年5月14日

ニホンカワトンボ(日本川蜻蛉)♂・オレンジタイプ/カワトンボ属/カワトンボ科

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今年初のトンボ撮り、近郊の川までちょっぴりお出かけしてきました。
しばらく雨が続いていたので水かさが心配でしたが少し多めかなという程度でした。
久しぶりのトンボ撮りなんですが比較的良いのが撮れました。

それにしても一年ぶりなのでトンボの蘊蓄をしっかり忘れちゃってます。
覚えているのは名前と特徴くらい、年の所為とは思いたくないけど。。。

2010年6月16日

ニホンカワトンボ(日本川蜻蛉)/カワトンボ属/カワトンボ科

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カワトンボに限らず一般的にイトトンボと呼ばれているトンボ類は
交尾の時にこのようなハート形を作ります、自然は摩訶不思議です。
この姿をペアで見ると幸せになるなんて言い伝えがあれば楽しいが。。。

今日は暑かったですぅ。
西日が当たって部屋は三十度を超す勢いでしたが、エアコンをフルに働かせて何とかしのぎました。
エアコンを効かせると湿度が上がるようで、除湿器も出動。

ところが、この除湿器が思いの外五月蠅くてBGMが聞こえない。
音が静かなのが欲しいなぁ、バッグに入れっぱなしのレンズのためにも必要だし。
でも、女房は今ので十分と言いながらテレビのボリュームを上げるに違いありません。

2010年6月15日

ニホンカワトンボ(日本川蜻蛉)♂/カワトンボ属/カワトンボ科

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アップが撮れたので。。。
胸部のメタリックグリーンが凄くキレイ、運が良いとこういうのが撮れるんですね。

昨日は首の後ろ側のイボの除去手術、相変わらず麻酔注射は痛い。
五針縫いました、抜糸までは二週間後。
傷の保護のために貼ってあるテープの部分が痒い。
痒みを取るための除去手術なのに皮肉なものですね。

頭のてっぺんにあったイボは良く見なければ分からない程度の傷が残っただけ、
ハゲにならなくて良かったです。
痒みもかなり減りました、堪らなく痒い痒みは拷問と一緒です。
首の後ろの痒みも減ってくれることを願ってます。

2010年6月14日

ニホンカワトンボ(日本川蜻蛉)♂・オレンジ型/カワトンボ属/カワトンボ科

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地元では翅が透明なタイプしか見られないのでオレンジタイプに会いたいと思ってました。
今回、会えて小躍りしちゃいました。
透明タイプもキレイですがオレンジタイプは翅が透けるとそれ以上にキレイです。

オレンジタイプはオスだけなのだろうか。
ネットでもオレンジタイプのメスにはお目にかかれません。

2010年6月 9日

ニホンカワトンボ(日本川蜻蛉)♀/カワトンボ属/カワトンボ科

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昨日に引き続きますが、こちらは他のカワトンボ同様に地味?なメス。
取り立てて騙ることはないけど、この種類のメスは劇的に変化するようです。
その姿はまた次回。

この日は青空も見える良い天気でしたが、一時間三十分ほど撮影しているとポツリポツリ、
雲はそれほど厚くなく雨が降る様子はないのだがポツリポツリがポツポツに変わってきたので
車に乗っていようと言うことに、、、準備しているうちに本降りに。
ワタシが慌てて木陰に避難して車を待っていると、雨は更に強くなりどしゃ降り。

家内は「洗濯物がぁ!」
自宅回りの道路は乾いていたが、物干し竿の下側には水滴がびっしり。。。(×_×)

2010年6月 8日

ニホンカワトンボ(日本川蜻蛉)♂/カワトンボ属/カワトンボ科

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久しぶりのトンボ撮り、現地に着いたら出迎えてくれたのがこれ。
このポイントでは初めて見る種類なので少し興奮しちゃいました。
車を降りて直ぐ見られるのでかなりの数がいるのではと期待しましたが
撮れたのはこの個体だけ、、、写りは今一ですが見られた幸運に感謝です。

ここでのトンボの撮影は長靴が必須なのにひび割れたことを理由に持参せず
岸辺に近い石を伝いながら移動する羽目に、、、転ばなければいいが。。。
シャワークライミング用の靴はどうなんだろうか。

2009年8月20日

ニホンカワトンボ(日本川蜻蛉)♂/カワトンボ属/カワトンボ科

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白いトンボ、こんなの初めて、、、驚きです。
他にも粉を吹いて白っぽくなるトンボは存在しますがこんな真っ白なのは見たこと有りません。
雄も雌も成熟すると白い粉を吹いて白くなるようですが、こちらは縁紋が橙色なのでオス。

本日はトンボ撮りに出掛けましたが家内がカメラを忘れてしまい。。。
そういえば、私も自転車のレースに玄関に用意してあった靴を忘れて出掛けたことがあります。
ワタシはしっかりしているようでポカも多い、似た者夫婦と言うことかな。

2009年8月19日

ニホンカワトンボ(日本川蜻蛉)♀/カワトンボ属/カワトンボ科

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翅の色が橙色と透明の二種類いるようですが、縁紋がオスは橙色でメスは白色。
と言うことは四種類のタイプがいるってこと?ややこしいなぁ。
見る角度で色が変わるメタリックな体色がとてもキレイです。

Coleman(コールマン) のトレックチェア(¥ 2,996)が送料手数料が無料というので思わずポチ。
似たような三脚がいろいろありますが、こちらは四脚で座面?が35cm(普通は32cm)、
耐荷重が80kg(普通は60?70kg)、重量が500g(普通は600g)と軽い上、
収納が折りたたみ式なので32cmと座面?より短い、、、でも値段は倍。

腰をおろして観察したり撮影したい時は結構あるので、車椅子にくくりつけておけば便利かな。

2008年6月 1日

ニホンカワトンボ(日本川蜻蛉)/カワトンボ属/カワトンボ科

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カワトンボはかつてヒガシカワトンボとオオカワトンボ、それにニシカワトンボの三種類に分類されていたらしいが
2004年のDNA鑑定によりヒガシカワトンボとオオカワトンボは同種とされオオカワトンボに統一、
2007年に和名が変更になり「ニホンカワトンボ」になったそうです。

ニシカワトンボは2004年にDNA鑑定によりカワトンボとされましたが
2007年の和名変更により「アサヒナカワトンボ」になったそうです。
ネットでは古い名前と新しい名前がまだ混在していてややこしいです。

「ニホンカワトンボ」と「アサヒナカワトンボ」は外観がとてもよく似ていて区別は主に生育地でするようですが
静岡など二種類が混在する地域ではややこしいことこの上ないようです。
二種類の外観による区別は頭幅長と翅胸長の比あるいは縁紋の形の違いが頼りになるそうですが、
個体差もあるので一概に決めつけられない場合も多いようです。

よって、画像はニホンカワトンボ(別名:ヒガシカワトンボ、オオカワトンボ)だとは思いますが
アサヒカワトンボ(別名:ニシカワトンボ、カワトンボ)の可能性も多分にあります。
画像は左側がオス(縁紋が橙)、右側がメス(縁紋が白)です。

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