コシアキトンボ(腰空蜻蛉)/コシアキトンボ属
なんてことのない画像です。
このトンボは飛び回っていることが多いのでその姿も撮りたいんですがなかなか難しいです。
とはいっても、飛んでいる姿もなんてことナインだけどね。
腹部だけでなく顔の前額と呼ばれる部分も白いんですね。
2009年07月03日
なんてことのない画像です。
このトンボは飛び回っていることが多いのでその姿も撮りたいんですがなかなか難しいです。
とはいっても、飛んでいる姿もなんてことナインだけどね。
腹部だけでなく顔の前額と呼ばれる部分も白いんですね。
2009年07月02日
セスジイトトンボと混同しやすく自信がないんです。
「肩縫線の黒い条の中に淡色部がある」という特徴に当てはまるのでムスジとしたんですが。。。
ムスジイトトンボ(六条糸蜻蛉)という名の六本のスジって?
一時、ムスジを無スジと思っていたこともあり、頭の中がごちゃごちゃです。
最近、他の人に言われる言葉。
「顔色良いね」、「顔黒いね」、
先日、遠征で真っ赤に焼けた顔が黒くなってきたのだ。
ただ、黒いというだけでなく、「太った?」とも聞かれる。
黒いのは冬になれば元に戻るが太ったのは更に進化するかも、、、メタボも近い?
2009年07月01日
今日は曇りのはずが朝から良い天気、外出の予定はなかったけど、
家内の「良い天気だけど出掛ける?」の声に出足が遅くなったけどトンボ撮りに出掛けることに。
遊水池に着いた時は雲が多くそれほど暑くなく木陰では涼しさを感じるくらいだったんですが、
昼近くになると雲が少なくなり日が差し始めワタシの体温も上昇、
顔も熱くなってきて早めの退却となりました。
今日はチョウトンボの飛び回っている姿が沢山見られました。
でも、空を飛ぶ姿は真っ黒けなので画になりません、羽を休めている個体を探します。
で、撮れたのがこれ。
2009年06月28日
コヨシキリと思ってましたが師範代の指摘でセッカと判明、、、師範代に礼。
前回見たコヨシキリと少し違う感じはあったのですが、産毛のような羽が見えたので
コヨシキリの幼鳥だと勝手に決めてしまいました。
ワタシは実際には見てないのでとても残念、次回に期待。
画像を整理していたら遠目ですが飛翔する姿が写ってました。
この日はエクステンダーを忘れてしまい全部が遠目。
500mmだけでは小さい鳥を撮るのに限界距離が短すぎます、やはりエクステンダーは必須かな。
今日は探鳥会があったんですが、朝食を摂っていたらポツリポツリ。
前回も参加できなくて久しぶりの探鳥会なのに残念です。
来月は暑いだろうなぁ。
2009年06月27日
農道はこんな感じでトンボがいるのはこの上。
この斜度は車椅子のリクライニングを多めにすると簡単にウィリーしてしまう。
出だしは特に注意が必要ですが、介助の手を借りるほどではないので
家内とヘルパーさんを置いてけぼりにして先頭をぐいぐい上ります。
肝心のトンボはいつもの所には現れず、高いところを飛行中のを3匹移動中に見ただけ。
ちなみに、タマアジサイも蕾が小さくて撮影できず。
ただ、日陰にはいってのんびりとトンボの現れるのを待つのもいいもんだなぁって。。。
一昨日の遠征で顔が真っ赤に日焼け、少しヒリヒリします、皮がむけるかも。
ということで、今日は日焼けクリームを塗ってお出掛け、
効果があったのか日焼けは酷くはなっていないようだ。
2009年06月26日
昨日に引き続いてのホオアカ、農道の汚れた水たまりで水浴びする姿に唖然。
写りが悪いのは遠いので仕方ないですね。
遠いだけに目のいい師範代がいたから撮れた姿、「君の瞳に乾杯」です。
いくら眼が良くても師範代のようには鳥の姿は見つけられないのですがあの眼には憧れます。
昨日は行きも帰りもバイパスと街の中を避け裏道を通る。
時間は前回とほとんど変わらないが、退屈しなくても済むので家内も眠気知らずのようでした。
山道の運転は大分慣れたようですが、本日腕と右足のふくらはぎが筋肉痛とのこと。
腕には余分な力が入っているようで、右足は微妙なブレーキコントロールにお疲れの様子。
山道の運転が当初ほど苦ではなくなったようです。
2009年06月25日
今日は前回に味を占めて再度遠出。
前回上手く撮れなかったホオアカがそれなりに撮れて満足、満足。
今回は鳥の影が薄く双眼鏡をセットする気になれず一人であちこちを探索。
アスカにはいい運動になったかも知れないが一人旅の収穫はゼロ。
今回現像してて気がついたのだが、、、ウチらはほとんどRAW撮り、
キヤノンの現像ソフト・DPPで見るとキレイなのにブラウザで見ると解像度が悪い。
画像サイズを下げるために画質を「6~8」に下げていた所為かもしれない。
画質を「9」にあげてみた、少しは変わるかな。。。比べてみたら変わってない気もする。
2009年06月23日
いわゆる「女流一眼」と言われるデジタル一眼レフもどきを注文しちゃいました。
孫娘の撮影用に嫁っ子に買い与えるモノ。
嫁っ子に5DmrhⅡを使えと言っても持ち運ぶのはもちろん構えるのさえ重いし
とても高価なカメラは嫌だと言うことで、今まで使っていたのはコンパクトデジカメ。
でも、このカメラなら使ってくれそう。
2009年06月22日
月一度の通院、カテーテルの交換と膀胱洗浄、予定ではCTも。
雨の所為で患者が少なく交換と洗浄はすんなり済んだ。
CTが中止になったこともあり予定よりかなり早く病院を出られたので
障害者の補助具などの制作してくれるという「リハパーク」なるところに言ってみる。
展示してある補助具や自助具を見てみると、ある程度手足が動く一向きのモノだけ。
考えてみるとワタシのような完全四肢麻痺のモノは補助具も自助具も要らないんだよね。
せいぜい使うとすればマウススティックだけ。
で、「マウススティック」は作って貰えるか問うと知らないという答え。
で、使い方を口で説明すると、工房から職人風の人が
竹で出来た耳かきのお化けのようなマウススティック持って出て来た。
出来栄えはなかなかのものでした。
しかし、金属の加工は例え細いパイプでも難しいという。
それで、次回サンプルを持って伺うことに。
加工してくれると嬉しいな。
2009年06月20日
今日は地元の密柑山を探索、目的はこのトンボとタマアジサイ。
近所のアジサイが終わり始めたので山のタマアジサイの様子を見に行ったのですが
小さいつぼみがぽつりぽつりと見える程度、花が咲き始めるのは一週間以上先かな。
それで、このトンボなのですが、密柑山の中腹の沢辺りに生息しているのですが
三年ほど前から見かけているのですが、飛んでいる姿しか見られないのでその正体が分からない。
初めの頃はその大きさからオニヤンマだと思っていたのですが、
どうも違う気がして、飛んでいる姿を写してみるとやはり違うようだ。
となると、半分諦めていた撮影も俄然とやる気が起きてきます。
アップではっきりくっきり撮れなくても、せめて正体が分かる程度には撮りたい。
次の機会ではじっくり腰を押しつけて頑張るとしよう。
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