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カルガモ自体は珍しくも何ともないんですが、 茶色に澱んだ池の水が青い空を撮しこんで妖しい色になってます。 いつもとはちょっと違った雰囲気が気に入っています。
カルガモは雌雄がほとんど同じ、カモ科では珍しいらしい。 珍しいと言えば、日本各地で繁殖するカモはオシドリとカルカモだけらしい。 それにしては近所で良く話題になるカルガモの親子は見かけない。 春には探鳥を止めてしまうからなのかなぁ。
Posted at 23:21 | Category : ★鳥, カモ目 | Comments [0]
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