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2008年10月09日

ミサゴ(鶚)/タカ科

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今日は久しぶりの麻機遊水池、カメラステーも忘れずに携帯。
久しぶりに双眼鏡を覗いたが首が疲れるぅ。
それにしても鳥の種類が少ない、私達が見つけられないだけかも知れないけど。
やはり、野鳥の会の探鳥会に同行するのが一番のようだ。

救いは遠目でしたがミサゴが見られたこと、ダイブするところも三度見られました…裸眼で。
飛び物を双眼鏡で見るのは無理があるかも。

ビンクラパンさんがクジャクチョウを見たという。
クジャクバトは知っているがクジャクチョウ(孔雀鳥)って?
今まで見たことはもちろん名前を聞いたこともない。
それで、早速調べてみました…そしたらビックリ、「クジャクチョウ」は「孔雀蝶」でした。

ミサゴを編集している時の電話で鳥しか頭にありませんでした。
トンチンカンな受け答えに聞こえたんだろうな。
よく考えたら「孔雀鳥」は「孔雀」以外の何物でもないよね。恥

コメント

わ、すごい。
風切羽もとてもきれい。
風を受けている感じがでていますよねえ。

ううん、確かに飛んでる鳥をというと難しいですよね。

笑)))なんだか、落語の一こまみたいですねえ。

今晩は、あわてんぼうさん。
何度も飛来して見るチャンスは何度もありました、一度はワタシの頭上十数メートル先を悠々と、、、
飛んでいる鳥を車椅子を操作して双眼鏡で捉えるのは無理でした。
カワセミも何度か見たけど、こちらは双眼鏡を向ける間に飛び立っちゃって。。。
見られただけマシかな。

最近、鳥で脳味噌が冒されているようで、、、巷ではこういう状態を鳥憑かれていると言うとか。

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