ミサゴ(鶚)/タカ科
今日は久しぶりの麻機遊水池、カメラステーも忘れずに携帯。
久しぶりに双眼鏡を覗いたが首が疲れるぅ。
それにしても鳥の種類が少ない、私達が見つけられないだけかも知れないけど。
やはり、野鳥の会の探鳥会に同行するのが一番のようだ。
救いは遠目でしたがミサゴが見られたこと、ダイブするところも三度見られました…裸眼で。
飛び物を双眼鏡で見るのは無理があるかも。
ビンクラパンさんがクジャクチョウを見たという。
クジャクバトは知っているがクジャクチョウ(孔雀鳥)って?
今まで見たことはもちろん名前を聞いたこともない。
それで、早速調べてみました…そしたらビックリ、「クジャクチョウ」は「孔雀蝶」でした。
ミサゴを編集している時の電話で鳥しか頭にありませんでした。
トンチンカンな受け答えに聞こえたんだろうな。
よく考えたら「孔雀鳥」は「孔雀」以外の何物でもないよね。恥
コメント
わ、すごい。
風切羽もとてもきれい。
風を受けている感じがでていますよねえ。
ううん、確かに飛んでる鳥をというと難しいですよね。
笑)))なんだか、落語の一こまみたいですねえ。
Posted by: Anonymous | 2008年10月10日 20:27
今晩は、あわてんぼうさん。
何度も飛来して見るチャンスは何度もありました、一度はワタシの頭上十数メートル先を悠々と、、、
飛んでいる鳥を車椅子を操作して双眼鏡で捉えるのは無理でした。
カワセミも何度か見たけど、こちらは双眼鏡を向ける間に飛び立っちゃって。。。
見られただけマシかな。
最近、鳥で脳味噌が冒されているようで、、、巷ではこういう状態を鳥憑かれていると言うとか。
Posted by: ダッキー | 2008年10月10日 23:42