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2008年10月12日

ミサゴ(鶚)/タカ科

misago-081012_02-D8-1200f.JPG misago-081012_03-D8-1200f.JPG
先日、何回かダイブを見たのにその様子を一枚も撮れなかったのでリベンジに出掛けた。
だからといって世の中そんなに甘くはなかった、そんなに簡単に撮れるわけがない。
とは言っても、前回よりは多少いい画が撮れました。
折角行って何も撮れないというのも辛いし、少しでも進歩がないとねぇ。

羽ばたきで水面が波立っているのが見えます、こんなに空気を押しのけているんですね。

今日は寒かったですねぇ。
現地にいる時はそれほどでもなかったのですが帰宅した途端に寒気が…手足も冷たい。
暑いのよりは寒い方がワタシは好きですが、風邪でも引いたら大変です。
いよいよ着膨れの季節かな。

双眼鏡のピントを自分で合わせられないものかと割り箸をくわえてピントノブを回してみた。
ビクともしない、何かしら細工しないと無理との結論。
直ぐ目の前にノブが見えるのに残念。

コメント

するどい目と爪。迫力ある翼。
撮影するたびに、十分進歩されていますよお。
と、言うより、写真が楽しみでしかたありません。笑)))

双眼鏡のピントは私も難しいです。
腕をあげたままでピントを合わせるわずかな時間でも
腕や手首、肩が辛くなるので、なかなか至難の業です。

ゴムのベルトなどでなんとかできないかなあ。

ほんさん、今晩は。
エクステンダーを使わなければAIサーボが使えるんですがねぇ。
単にオートフォーカスだけでは飛び物には立ち向かないので苦労します。

双眼鏡のピント合わせ、ノブが固すぎますよねぇ。
電動マニュアルフォーカスというものでもあると便利なんですが。
ワタシの場合は何かしら細工が出来そうに思えるんですが具体的には何とも。

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