2010年08月30日
2010年08月08日
2010年07月20日
セッカ(雪加、雪下)/ウグイス科
一般的に嫌われ者であるクモを好んで食べ、蜘蛛の糸を巣作りに使うとか。
あの細い蜘蛛の糸をどのようにして集めるのか気になりますね。
昨日は暑さにやられてダウン、家に着いて熱を計ったら三十八度四分。
現地を出発する前にもアイスノン等でかなり冷やしたし車の中でもエアコンでガンガン冷やしたのに
三十八度を軽く超えてしまってたようだ。
家ではエアコンを効かし脇を冷やしただけで三十分ほどで元気回復。
それにしてもこの暑さは半端じゃない、、、日除けは十分に機能を果たしていたのに驚異です。
扇風機と霧吹きは欠かせないですね。
あっ、そうそう、腕カバーをしてたのにその上から日焼けしてしまい水ぶくれが出来てしまいました。
やはりタオル等でもカバーしないとダメかな。
2010年07月01日
2010年06月20日
2010年06月06日
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2010年05月21日
2010年05月18日
2010年05月17日
ダイサギ(大鷺)/サギ科
この日のお目当てはコアジサシ、来る当てもなく待っているのですが
待つ間の暇つぶしに飛びモノの練習、ダイサギなどの大形の鳥は飛び方もゆっくりなので楽です。
シャッタースピード1/400゛でもこの通り問題ありません。
それにしても羽を広げた横からの姿は見てはならないモノを覗いてしまったような。。。
足と首の折りたたんだ姿はあまりカッコいいとは言えませんね。
昨日の出張探鳥会は天気にも恵まれ大盛会でした。
イカルチドリは初めて見たけど、見つけるのに苦労しました。
双眼鏡は疲れるので見慣れた野鳥のときはほとんど使わないけど
初めて見る野鳥なら無理してでも見たくなりますが
川原を見下ろす姿勢での双眼鏡はかなり無理があったと見えて首の筋肉がつってしまった。
そういえば体調が思いの外良くてあまりリクライニングせずに済みました。
2010年05月16日
2010年05月15日
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2010年04月29日
2010年04月28日
2010年04月22日
タカブシギ (鷹斑鷸)/シギ科
姿は惜しげもなく現してくれるから姿はたやすく見つけられるが、小さい身体に遠い距離、撮影は。。。
その上、農家の方達に遠慮しながらの撮影は逆光になってしまう。
私一人車椅子で回ると比較的近い距離でも逃げない、、、車なら近づける?
次の機会では車からの撮影も試してみようかな。
今日は昨日の疲れが残っていて眠かった。。。
朝食介助を受けながらコクリコクリしてしまう、、、食後眠ろうとしたら、
「今日は歯の治療だからね」と女房、、、眠いのに。。。
午後になって、「さぁて、昼寝だぁ」と思ったら
「土曜日、用事があるからチラシ早くやってね」と女房、、、眠ろうと思ったのに。。。
結局、昼寝はちょっぴりしかできなかった
2010年04月21日
2010年04月20日
2010年04月19日
2010年04月18日
2010年04月13日
2010年04月11日
コチドリ(小千鳥)/チドリ科
今日は久しぶりの鳥撮でした。
天気も良くて暖かく、絶好の撮影日和、車椅子での昼寝にも最高。
体調は上向きだが双眼鏡を付けてずっと観察するほどではなく、傍らでお喋り専門。
コチドリ、久しぶりに撮れました、、、以前のよりは遙かにいいけど、まだまだです。
「まだまだ」と言うのはプリントして額に入れて、というのにはと言う意味。
かなり妥協しているんですがプリントしようという気になるのは少ないです。
今日は暑いくらいに暖かかった、出掛けに「ホッカイロ要る?」という問いに「要らない」と答えて正解でした。
ベストのヒーターを効かしてたら茹で蛸になってしまうところでした。
その上、ホッカイロなど使っていたらきっと茹で上がってましたね。
それにしても今日は久しぶりに走りました、アスカも大喜び。
完全回復までもう少しですね。
ノスリ(鵟)/タカ科
この時期は鳥観も難しい、午前遅く遊水池を覗くと池一周にわたり頑丈なバリアが張られていた。
と言うことでこの日は遊水池を見下ろす密柑山に上り猛禽を待った。
遊水池を撮しながら待っても、お昼を食べながら待っても、来たのは鳶一羽。
仲間と連絡を取ると下界にいるという。
場所の説明を聞いて向かうが、「学校は過ぎちゃうがいいのか?」と聴いても
「多分この先に、、、」、ワタシが聞いた途切れ途切れの会話から判断するととうに過ぎている。
で、「いくらなんでも、こりゃ行き過ぎだよ」との私の声に車を止め再度電話。
やはり行き着いたところが説明のあったずっと先、教えられた道を一本はずれていたらしい。
家内らしいポカですが、嫌にならず最後まで付き合っていただき本当に感謝です。
2010年04月08日
2010年04月07日
2010年04月05日
2010年03月28日
2010年03月27日
2010年02月27日
2010年02月19日
ジョウビタキ(常鶲)♀/ヒタキ科・ツグミ科
初めて見たジョウビタキはこの画像のようにまん丸でした。
あまりに可愛いので一遍でファンになっちゃいました。
丸いのは体型じゃないと知ったのはずっと先のこと、丸い理由が分かってもファンは止められません。
息子のXPのシステムディスクが読み込めなくなって、、、
そういえばディスク修復機というモノがあることに気が付いて購入してみた。
エレコムのディスク修復機(手動タイプ) CK-DS4 、3000円ちょっと。
息子のディスクにはテープの糊らしきモノが親指の腹ぐらいの広さのモノが二ヶ所と
指紋などがべたべたと付いてました。
指紋などはカメラの掃除に使っているアルコールで取れたが糊の方はさっぱり、
それで、ディスク修復機を使ってみたら一度で結構キレイに、、、
糊がキレイに全部取れるまでには三回掛かったが読み込みもクリア、問題無く使えてます。
これで孫娘がべたべた触って読み込みが出来なくなったDVDにも使えそう。
2010年02月18日
2010年02月17日
2010年02月16日
2010年02月15日
オオジュリン(大寿林)/ホオジロ科
この日はオオジュリンが沢山顔を見せてくれたが、どなたもアシの林からは出てこない。
辛うじて見られるのが数枚撮れただけに終わった。
それにしてもあのうっそうとした中でもしっかり羽を広げて飛び回っているんですね。
身近で見られるのできっちり撮りたいけど時間を掛けないと無理かな。
今日は息子が認識しないというOSのディスクをよくよく見てみたら
スゴイ汚れとキズ、これでは認識しないのも当たり前。
そこでカメラのレンズを拭くアルコールと不織布で拭いてみた。
指紋等の汚れはダイブ取れたがキズと接着剤らしい汚れは無理でした。
それならばとELECOMのディスク修復機CK-DS4を購入することに。。。3,103円。
直る可能性は低いが直ったら儲け物。
それにしても、最近ちびちび出費が続くなぁ、、、
2010年02月14日
2010年02月12日
カワウ(川鵜)/ウ科

カワウが一匹、ホツーンと立っておりました。
えっとぉ?、オイラの仲間は、、、ってな感じで辺りを見回してます。
いつもは真っ黒一色に見える羽はこんな風になっているんですね。
足もごついです。
画像ファイルの名前を付けるのに面倒臭いことをやってます。
例えばこんな風、kawa_u-100130-D024-1200h の場合。
kawa_u:もちろん被写体の名前
100130:言わずと知れた撮影日
D024:カメラの機種(Dは1D、5Dは5D2)とDPPの現像時の解像度(0は10にあたる)
24はトリミング時のサイズで横幅が2400ピクセルを表す。
1200h:現像サイズ、hは横位置、vは縦位置を表します。
こんなことをしてるから時間が掛かるんだよね。
でも、後で一枚だけを見ても画像のおおよそが分かります。
2010年02月11日
2010年02月10日
2010年02月09日
トラツグミ(虎鶫)/ツグミ科
ちょい見は雷鳥に似ているなぁ、、、って、雷鳥は見たこと無いしトラツグミは初めて。
初めて見る野鳥はどうしても興奮を抑えきれません。
4GBのCFを一枚軽く撮ってしまいました、、、でも、SSが。。。
ワタシは家内が夢中になっているときは「双眼鏡…」なんて言えず裸眼で穴が空くほど観察。
それにしても可愛らしい。
今日は入浴日、足の浮腫みも少しずつ引けてきているし、ふくらはぎの褥瘡も順調に回復中。
ただ、仙骨脇の小さいが少し深い褥瘡も回復が遅いが前回よりは良くなっているとのこと。
悪くなっていれば気になるが、回復していると聞けば次の瞬間から忘れちゃってます。
明日は皮膚科、同じようなこと言うんだろうな。
2010年02月08日
2010年02月07日
イカル(斑鳩、鵤)/アトリ科

頭部からクチバシまで一つの曲線で繋がり、いかにも丈夫そうなクチバシは迫力さえ感じられます。
沢山見られたけどちぃと遠い、でも初ゲットの野鳥はこんな感じがいいのかも。
今日は絶好の鳥撮日、私たち夫婦は船越堤公園へ。
一つの山を公園にしているので道はほとんど坂、メインの道は車椅子も通れるが
散歩道と名の付いた小道はほとんど階段だらけ、もう少しスロープを増やして欲しいが、、、
ほとんどが夫婦離れ離れの行動になるのでトランシーバー持参、少しは役に立ちました。
鳥の方はさっぱりでした、、、休日は家族連れが多く野鳥は高い梢から降りて来ません。
行くなら午前の早いウチか普段の日かな。
でも、来週の天気は太平洋側に低気圧が居座るようで思わしくなさそう。
2010年02月06日
シメ(鴲)/アトリ科
シメを撮るのは何度目かですがこんな風に特徴がよく分かるように撮れたのは初めて。
アトリ科の仲間はあまり可愛くないけど、自分が撮ったモノは別、結構可愛く見えます。
この太いクチバシも鋭い目つきもいかにも野鳥っぽくて嫌いじゃありません。
今日はヘルパーさんと散歩の予定でしたがあまりの寒さに外出はパス。
代わりに届いたばかりのHDDを実装。
中を開いたらHDDが四台もあった、、、外にも二台ある。。。全部で六台…我ながらスゴッ。
でも、実際に動いているのは六台のうち三台だけ、
認識してない三台の中に今回逝かれたのがあるが、確認する時間は取れなかった。
他の逝かれたヤツは、そのうち、、、そのうち、、、と思いながら今に至る。
今回追加したのは1TBのを二台、一台7000円弱、安くなりましたねぇ。
最近連写の枚数が増えているので奮発して大容量に、、、一台はバックアップ用。
これでベイは全て埋まってしまったので次までには逝かれたヤツを何とかしないと。
2010年02月05日
2010年02月04日
2010年02月01日
2010年01月31日
2010年01月30日
ツグミ(鶫)/ツグミ科

病み上がり復帰の体慣らしで河口に行ってきました。
最初はベッドから車椅子に移るのも嫌?な感じ。
当然、ポイントに着いてもリクライニングを起こして鳥を観察する気にはならない。
しばらく寝てて身体の機嫌の良いのを見計らって身体を起こしたり寝かしたりの繰り返し。
一時間もそんなことを繰り返していると身体も馴れてくる。
少しずつ身体を起こして鳥を見たり車椅子を走らせたりする時間が長くなる。
まぁ、最初はこんなもんでしょ。
ツグミはこの季節になると川の堤防でよく見かけるようになるが
撮影がどうしても反対岸からになってしまいこれといった画が撮れない。
好きな野鳥なのでプリントしたくなるような画を撮りたいなぁ。
2010年01月29日
2010年01月28日
2010年01月26日
2010年01月15日
2010年01月14日
2010年01月13日
2010年01月12日
2010年01月11日
2010年01月10日
2010年01月09日
2010年01月08日
ミサゴ(鶚)/タカ科
変わり映えのしない画ですが、アップで撮れたので。。。
この日ミサゴは何度か来てくれたのですが、一度もダイブしませんでした。
ホバリングもせず池の上を何度か旋回するだけ、、、
飛び込むところを撮影できる場所ではなかったのですが、やはり期待しちゃいます。
ジンバル雲台といえども真上を飛ばれると捉えられないけれども
直ぐに反転して通り過ぎたのを捉えるのは楽です。
指一本で自由に動くというのは眉唾物ではないです。
今日は散髪、耳に髪の毛が触り痒くなってきてたのでグッドタイミングです。
それに上目遣いでしかめ面をすると眉毛の白いのが見えて気になってたんです。
お陰様ですっきりです。
実は、朝食事をしていると隣のベッドに腰掛けてくつろいでいた娘が、
「知らない車が止まったよ」、家内が「えっ、あっ、そうだ、床屋さんだぁ」と言って
オイラがまだ食事中なのにいきなり全部片付けちゃった。
で、慌てて床屋さんを迎える準備、自分のベッドを片付け、パジャマ姿の娘を二回に追いやる。
嫁と孫娘は、、、まあいいか、、、と、散らかったオモチャを片付ける、その間たったの2分、スゴッ。
2010年01月07日
2010年01月04日
モズ(百舌)/モズ科
「これでも猛禽」
鳥を撮り始めた頃は近所で百舌のこういった姿を撮っては喜んでいました。
懐かしいような不思議な気持ちです。
機材も良くなって見た野鳥の数も増えて百舌への興味が少し薄れた分
野鳥に慣れちゃっている自分に嫌になる部分と成長したなと思う部分がぶつかりあいます。
でも、初めて見る野鳥に対しての感動は昔以上。
今日、フェデックスからジンバル雲台の送料の請求が来た。
送料が二千二百円、関税が五百円、合計で二千七百円、それほど高くない、、、かな。
日本で買うことを思えばこの程度の送料は安いもんです。
最近日本でも売り出し始めたベンロ のジンバル雲台 GH-2 でも六万円程度するから、
例えアメリカとはいえ売値の455ドルはやはり魅力です。
2010年01月03日
カワセミ(翡翠)/カワセミ科

今年初の鳥観&鳥撮、ワタシは鳥を見るのもそっちのけで
アスカの散歩とリハビリで周りをグルグル。
思いの外貧血は軽かったのでもう二回ほど行けばバッチリ。
本日出掛けるとき家内がバルーンカテーテルを折り曲げてしまったらしく
出掛けてまもなくいつもの嫌ぁな冷や汗がジュワーッと首回りに発生、
少しは我慢できそうなのでそのまま車を進めて貰ったが、
お浅間さんを過ぎた辺りで頭痛が出て来たので止まって貰おうと思ったら
車がスーッと弁当屋の駐車場に入って止まった、なんて間が良いんでしょ。
家内が窮屈な車の中でカテーテルの折れを修正し汗を拭いて貰っている間に頭痛は消えた。
汗を拭いて貰っても気持ちの悪さは収まらなかったが鳥観にはそのまま向かった。
現地についても気持ち悪いのが少し残っていたのでワタシはしばらく車の中で休むことに。
家内に先に撮影の準備をして貰う。
しばらくして昼食の時間となった。
現金なモノでおにぎりを一個食べたら気持ちの悪いのも治った。
車から降りると見慣れた顔がたくさんあった、、、
会話は挨拶程度でしたが申し合わせて集まった新年会のようでした。
やっぱり外は良いね。
2009年12月21日
2009年12月17日
2009年12月16日
2009年12月15日
エナガ(柄長)/エナガ科
この日はエナガ撮り。
撮影ポイントに着いた時には鳥の鳴き声一しない。
いつもなら直ぐ諦めてあっちこっちと場所を移動するのですが、
じっと鳥が現れるのを待つ諸先輩の姿を思い出してしばらくその場所で待つことに。
周りをよく観察してみると、前回少し残っていた黄葉がほとんど無く
木の実も残り少ないように見えた。
野鳥の目当ては木の実、こんなに少なければ顔を見せないかも。。。
と、少しずつ諦め始めると、後ろにカワセミの声。
今日の目的はカワセミじゃないのになぁと、贅沢なことを思いながらしばらくカワセミにお付き合い。
そうこうするうちに、ヒヨドリの声が五月蠅いくらいに聞こえ、
更に少し経つと、その中に他の野鳥の声も混じって聞こえ始めた、エナガの鳴き声もする。
カメラを準備して構えると、エナガの群れ。
帰る時間までには何回か現れ、「少しは良いのが撮れたかも」と言う家内の言葉でこの日は退却。
2009年12月14日
2009年12月11日
カワセミ(翡翠)/カワセミ科
ギリギリセーフ
今までは「できない、出来ない」で撮る気も見せなかったがチョッピリその気になったそうな。
とはいえ、鳥が飛び立つと身体が硬くなり瞬時には身体が動かないそうな。
ファインダーに納められなければ写真にはならない。
ワタシは「出来ない」で諦めてしまうのが一番嫌、出来そうになくても機会があったらトライする、
その結果がたまに偶然を産み、そのうち偶然が重なって技術として身に付く物と。
家内が帰ってきた。
ギブスでガチガチに固められているかと思いきや、
四本の指がギブスから出ていて力は入れられないが軽く支える程度なら使えるとのこと。
自分の身の回りくらいなら何とかなるレベルだがワタシの介助は難しいみたい。
当分はベッドの上での生活が多くなるのは仕方無いね。
2009年12月10日
シジュウカラ(四十雀)/シジュウカラ科
シジュウカラの可愛いお目々は撮れないとずっと思ってましたが
アングルが良いと陽射しの強さに左右されることなく簡単に撮れちゃうんですね。
前の枝が邪魔しなければ満足のいく物になってたに違いないのに、残念。
確か見返り美人とか言う切手があったよね、あの印象が強くて野鳥も見返る美人が好き。
羽のキレイさに加え顔の可愛らしさが加われば良くないはずがない、なんてね。
知り合いのスナップを撮る時も後ろから呼んで振り返ったところを撮ると美人に見えるようだ。
今日は家内の手術の日、手術は上手くいったようで、、、今は退屈をもてあましているとか。。。
明日の昼過ぎに帰ってくる予定だが、片手の不便さを何と言うか。。。
食事介助も左になるんだよね、なんか怖い気も。
2009年12月09日
ヤマガラ(山雀)/シジュウカラ科
魅せられて
撮影自体は失敗なのでしょうが、キレイかな、、、って。
野鳥のいろんな姿が見られるのも写真の醍醐味、楽しいものです。
今日は通院の日、、、のはず、、、でした。
突然、家内が「急がないと、、、、」と言いながら慌ててワタシを着替えさせ始めた。
「皮膚科の予約の日を間違えちゃった」と、訳の分からないことを言う。
間違えたなら慌てる必要もなければ行く必要もないはず、
なのに慌てた様子で車椅子に乗せようとする。
話を良く聞くと、病院に日にちを間違えてしまった旨を電話したら
十一時三十分までに来てくれれば診察してくれるとのことで慌ててるらしかった。
皮膚科にはギリギリセーフで間に合ったのだが、泌尿器科までの時間が空いてしまった。
で、昼食後駿府公園を散歩。
相変わらず魅力に欠ける公園です。。。公園内を散歩する気にもならない。
何が足りないんだろうと考えながら芝生の上で日向ぼっこ。
千秋公園が懐かしい。
2009年12月08日
2009年12月07日
2009年12月06日
2009年12月05日
2009年12月04日
2009年12月03日
2009年12月02日
2009年12月01日
2009年11月29日
2009年11月28日
2009年11月27日
ミサゴ(鶚)/タカ科
私たちにとって今期初めてのミサゴかな。
生憎、飛び込む姿と飛び去る姿はアシの向う側で見られなかったのですが
結構近いところでホバリングする姿が見られました。
その絶好のタイミングの時に後ろで「ピントが合わない、ピントが合わない」と叫ぶ声。
肝心な時にぃ、、、、と思いましたが、また次回があるさ。
双眼鏡のピント合わせようのスティックが完成してきた。
明日、実際にセットして長さ調整など。。。
で、気付いたのだが、もしかすれば双眼鏡の見口もこのスティックで出し入れできるかも。。。
そうすれば場所を大きく移動する時も双眼鏡をセットしたままでも構わない。
移動する時に身体が揺れても見口に鼻や目をぶつけることが無くなるのだ。
視界はかなり狭くなるがそれくらいはなんとかなる。
近いウチにトライしてみよう。
2009年11月26日
2009年11月25日
2009年11月24日
2009年11月23日
2009年11月22日
マガン(真雁)/カモ科
「雁」という名前を聞いたこともないという人は珍しいと思うが、実物を見たことのある人も少ないと思う。
ワタシも雁を見たのは初めてです。
麻機遊水池に飛来するのも珍しいのかもしれませんね。
昨日は頚損の仲間のお宅にお邪魔する予定でしたが、
あまりに天気が良かったので、天気予報のあまり良くなかった今日と交換。
今日の探鳥会には家内だけでも参加しようとしたが
スケジュールがあまりも汲汲になっちゃうので断念。
昨日、遅くまで粘ってよかったぁ。
マガンは「日も傾いてきたのでそろそろ帰ろうか」なんて言葉が出始めた頃、
明らかに他のカモ類より大きい身体の水鳥が突然出現。
でも、ちょっと遠目、、、とりあえず証拠写真を。。。
もう少し近くで、、、と池をぐるりと回って場所を変え水面を探したら影も形も無い。
もう少し待ってみようかと思ったら後ろから」「すみません、入り口鍵掛けちゃいますが」
残念、ま、次の機会もあるさ。
2009年11月21日
2009年11月20日
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2009年10月30日
2009年10月29日
アオサギ(青鷺)/サギ科
アオサギが群れを作ってました、麻機遊水池では初めて見ました。
コロニーを作るとは知ってましたがこんな水辺ではなく高い木の上だと思ってました。
こういう場所では一人寂しくたたずんでいるのを眼にすることが多いです。
遊水池にもようやくいろんな水鳥が帰って来始めてます。
ただ、ホテイアオイの進出がめざましく岸辺に近いところはほとんど占領されてます。
このままだと。。。
今日の天気予報では午前中は曇りがちで雨もあるが午後から回復とのこと。
しかし、朝食後の家内の話では青空も見えるし雨の心配はなさそうとのこと。
それでも天気予報を信じ昼近くまで様子を見て天気が回復し始めたら出発することに。
で、昼近くになって「雨なんか降りそうにないよ」という家内の言葉で出発。
家内の言葉通り雲に邪魔されることも少なくのんびり探鳥出来ました。
帰りがけに家内がボソッ、「こんなことならもっと早くでてくりゃよかったね」
2009年10月18日
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2009年09月25日
アオバト(青鳩)/ハト科
飛びモノを撮りたいと思うのですが家内は機械音痴、かなり訓練しなきゃ。
ということで、近所の海岸でチャレンジ。
撮れるのはお尻ばかり、後ろからはファインダーで捉え易いしピントも合わせやすいんだよね。
右の画像はようやく撮れた一枚、訓練すれば確率は上がると思う。
今日は午後に家内の古い友人が来るというので家内はウキウキソワソワ。
昨日からチーズケーキを作ったり、普段飲まないアイス紅茶を準備したりと忙しくしてました。
ところが、時間になってもその友人が来ない。
電話が鳴る度に飛んでいって「もしもし…」とうわずった声。
二時間過ぎて、「今日はもう来ないね…」と寂しそうにポツリ。
で、その友人に電話すると、「えっ、二十五日でしたぁ?」と家内の声。
早速、みんなでチーズケーキを頂きました。
2009年09月24日
2009年09月23日
2009年09月20日
2009年09月15日
2009年09月09日
2009年09月06日
コチドリ(小千鳥)/チドリ科
この鳥こそコチドリにそっくり、、、違いはアイリングの多い少ない、羽根の先端が白い。
ハジロコチドリ?でも、、、ハジロコチドリには黄色いアイリングがまるっきり無いし、、、
クチバシも真っ黒なのでコチドリ(幼鳥?)のようです。
今日はひさしぶりに遊水池へ。
鳥撮はゼロ、でも知り合いに出会え少しお喋り、刺激になりました。
探索の途中でレンコンを掘っているおじさんに「少し譲ってください」と頼んだら、
全て予約で譲る分は無いとのこと、美味しいとの噂でブランドになっているとか。
市場にはほとんどでることがないので一度は食べてみたいと思い作業を見学していたら
「あっちの人に頼んでみてごらん」と、、、
教えてくれたおじさんに頼んでみると、
「いくら?五百円くらい?}と聞いてきた。
五百円の量が分からないので、「一本いくら?」と聞き直す。
おじさんは「これなら千円くらいだが、、、」と申し訳なさそうに言う。
「じゃ、それください。今お金を持ってきます」と家内の所へダッシュ。
家内を連れて行くと既に大きなビニール袋に入れてあった。
わざわざ車まで戻って持ってきたビニールの買い物袋が無駄になったけど、嬉しかった。
早速、夕食のおかず金平にして頂きました、美味しかったぁ。
2009年09月05日
2009年09月04日
2009年09月03日
キアシシギ(黄足鴫)/シギ科
病み上がりだし昨日の予報では天気も芳しくなかったので大人しく養生していようとしていたのですが
家内の「雨降りそうもないし、青空も見え始めてきたよ。」の言葉に促されて
それではと、少し重く感じる身体の虫干しへと繰り出してきました。
前回調べて名前は知っていましたが、前回と見え方が違うのでなかなか同定できませんでした。
シギ・チドリは無知も手伝って納得いくまで時間が掛かります。
私らが現地に到着すると師匠と師範代がカメラを持って移動しているところでした。
家内が準備するまでの間に私とアスカは先にご挨拶に伺う。
そこて、師範代が「チュウシャクシギが見られるよ」と言いながら家内が来る前に逃げてしまうかもと
初めてのはずなのに何処で覚えたのか双眼鏡をなんなくセット。
でチュウシャクシギを初めて観察。。。家内は間に合わなくて撮影出来ませんでした。
師範代に感謝ッス。
2009年08月28日
2009年08月26日
2009年08月25日
2009年08月24日
2009年08月22日
2009年08月17日
キョウジョシギ(京女鷸)/シギ科
カタカナで「キョウジョ」と書かれても何のことかさっぱりですが「京女」と漢字で書けば、、、
やっぱりシギのイメージと繋がりません。
Wikipediaによると、「よく目立つまだらもようを京都の女性の着物にたとえてつけられたもの」ということらしい。
それでもピンと来ません。
今日は柿田川公園までドライブ、家内の高速デビューでした。
でも、公園には「犬はご遠慮ください」の看板、ワタシとアスカは駐車場で留守番。
駐車場から公園への入り口がいきなり階段だし
中に入っても湧水が見られるところは全部階段があり車椅子では無理とのことで
どうせ見られなかったし留守番でも悔しくないです。
それにしても有名な観光地でもあるこの公園がバリアバリバリだとは思いもしなかったです。
2009年08月16日
キアシシギ(黄足鴫)/シギ科
こちらがキアシシギです。
師範代が折角メールで教えてくれたのに何をトチ狂ったのか逆に覚えてしまいました。
メールでは遅くなるからと、朝早くに電話で、、、ホントに手の掛かる弟子で申し訳ないです。
今日は家内が朝からハイテンションで家事をバリバリこなしてました。
アスカも久しぶりに洗って貰い気持ちよさそう。
投稿掲示板にスパム投稿が増えたので対策の取れた最新のヴァージョンをアップしました。
アップと共にスパム対策を強化にするために、アクセス制限をかけました。
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皆さんの投稿をお待ちしております。
2009年08月15日
アオアシシギ(青足鴫)/シギ科
シギ科って結構種類が多いですね、しかも似ているのが多いみたい。
名前調べるのに苦労しそうです。。。と書きながら早速の間違い。
初めキアシシギとしていましたが「師範代がアオアシシギだよぉ」って教えてくれました。
メールでも教えてくれてたのにぃ、、、どこで入れ違ったんだろ。
今日は麻機遊水池に早めにお出掛け。
なんとなく風邪に秋を感じられましたが陽射しは相変わらず強い。
イトトンボはほとんど姿を消しキイトトンボが幅を利かしてました。
空を見上げるとアカネが飛び交ってます、少し前まではチョウトンボが主だったのにね。
確実に夏の終わりが近いことを感じられるのです。
トンボの撮影は残念ながらボウズに近いです。
遊水池には捕虫網を持った親子連れを時々見かけます。
今日も一組、で、なんとその親子がオオヤマトンボを捕らえて自慢げ。
で一言、「オオヤマトンボって希少種なんですよね」
こちらの気持ちは伝わったかな。
遊水池の目立つところにいくつか「昆虫採取禁止」の看板が欲しいな。
2009年08月14日
2009年08月11日
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2009年07月14日
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2009年07月12日
2009年06月28日
2009年06月26日
ホオアカ(頬赤)/ホオジロ科
昨日に引き続いてのホオアカ、農道の汚れた水たまりで水浴びする姿に唖然。
写りが悪いのは遠いので仕方ないですね。
遠いだけに目のいい師範代がいたから撮れた姿、「君の瞳に乾杯」です。
いくら眼が良くても師範代のようには鳥の姿は見つけられないのですがあの眼には憧れます。
昨日は行きも帰りもバイパスと街の中を避け裏道を通る。
時間は前回とほとんど変わらないが、退屈しなくても済むので家内も眠気知らずのようでした。
山道の運転は大分慣れたようですが、本日腕と右足のふくらはぎが筋肉痛とのこと。
腕には余分な力が入っているようで、右足は微妙なブレーキコントロールにお疲れの様子。
山道の運転が当初ほど苦ではなくなったようです。
2009年06月25日
2009年06月17日
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2009年06月15日
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2009年03月18日
2009年03月17日
2009年03月16日
2009年03月15日
ヒレンジャク(緋連雀)/レンジャク科

久しぶりの探鳥で初めて見るヒレンジャク、少し興奮気味でした。
キレンジャクも見られるかもと期待したけど、さすがにそこまでの運はなかったようです。
珍しい鳥なので鳥見の人が大勢集まっていました。
五十羽くらいいたでしょうか、数カ所に分かれて採餌していたので人も分散して、
じっくり撮れたのでシャッター数は多かったけど良いカットはかなり少なかったです。
カメラの新しいセッテングのリハーサルをしてきました。
出掛けにリモコンの取り付けも済ませ、マウススティックの取り付け以外は全て問題なし。
ファインダーで覗くよりは遙かにセットが楽だし撮影も楽。
とはいえ、目指すのはズーム以外は自分で出来るようにしたいので先はまだまだです。
2009年02月25日
ホオジロ(頬白)/ホオジロ科
近所の密柑山にはメジロが、遊水池に来るとホオジロが沢山見られるのですが
どちらも気の利いた画像を撮ることが出来ません。
ホオジロは見慣れているのに直ぐにそれと見分けが付かないのが実情。
先日の木の枝に止まった姿と地面にいる姿ではだいぶ印象が違います。
それでも最近では師範代の厳しい教えもあってだいぶ見分けられるようになってきてるのでは。
今日は通院、午前中は雨でしたが出掛ける頃には雨も上がり帰る頃には青空も見えてました。
車の乗り下りは雨だとどうしても濡れてしまうし、家に入るにもタイヤが濡れているので厄介です。
濡れて困るほど雨に打たれたのは一度、
青空も見えるので出掛けたのですが、曇ってきたなぁと思ったらいきなり土砂降り
あのときはお向かいさんがレインコートと傘を持って探しに来てくれたっけ。
で、足の怪我ですが指先はキズが塞がり治療は無し、残るは甲とくるぶしの部分だけ。
どちらもは5センチ角の絆創膏で十分隠れるほど、完治はもうすぐですね。
2009年02月24日
アオジ(青鵐)/ホオジロ科
ワタシが見ていたアオジと同じだと思いますが、ワタシが「今だ!」と思ったショットはありません。
ワタシが双眼鏡から目を離し家内を見ると家内は遠くを見ている。
このアオジのショット数はおよそ60、一回5枚の連射で12ポーズと言うことになる。
家内にしてはかなりシャッターを押したつもりでしょうが、似た画像が多いんですよね。
ワタシは飛び去るまでにいろんなポーズを撮って貰いたいし見たいと思うのですが
どうも家内はいろんなポーズと言うより失敗を恐れて同じポーズを何枚も撮るようだ。
で、シャッター数を稼いだ気持ちになってしまい、写すことに飽きてしまうのかもしれない。
ワタシも見慣れた野鳥だと「こいつは撮らなくていいよ」なんて思うことも多いので難しいですね。
2009年02月23日
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2009年02月20日
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2009年02月14日
2009年02月13日
2009年02月12日
ヤマセミ(山翡翠)/カワセミ科
憧れのヤマセミ、実物に会えました。
川沿いの道路から夫婦でキセキレイを眺めていると、川の反対側を白い物が下流の方へ飛んでいく、
「セキレイ?」「それにしては大きかったなぁ」なんて言いながら下流の橋を見たら
欄干にちょこんと止まった白い物、ヤマセミでした。
裸眼でもはっきりとそれと分かりました。
家内がその場から慌てて数枚撮って近づこうとしたら欄干から落ちるような感じで飛び降りました。
「あ?あ、行っちゃった…」と思いながら橋の方へ進むと
橋の直ぐ下流にある電線に再度ヤマセミの姿。
でも、家内が慌てて数枚撮って更に近づこうとするとひらりと飛び降り姿が見え無くなっちゃった。
ヤマセミを見ていた時間はあっと言う間だったけれども興奮はしばらく続いてました。
写真も前回よりは上手く撮れたしとっても有意義な一日でした。
2009年02月11日
キセキレイ(黄鶺鴒)/セキレイ科
今日は山の方へお出掛け、いつもの遊水池よりも鳥の影は薄いけど
農道の走っていない山と護岸工事のしていない川が何故かとても新鮮に思えました。
川の中に大きな石がゴロゴロしていて田舎の川をちょっぴり思い出したりして。
ただ河原もその近くにも下りられる場所が無くてとても残念。
探鳥目的ですが鳥が見られなくても、河原に下りられたらそれなりに満足できたかも。
画像のセキレイはそれでも河原に近いところでパチリ。
シロやクロは良く見るけれどもキセキレイをじっくり見たのは今回初めて。
川に近いところから見るとキセキレイが必ずといっていいほどいて
ただ水の流れるのとキセキレイのあちこち動き回るのを見てるだけで楽しかったです。
2009年02月10日
2009年02月09日
カルガモ(軽鴨)/カモ科
何処でも見かけるカルガモですが飛んでいる姿はなかなか撮れません。
他に撮りたいと思う鳥が沢山いるのでそちらの方に夢中になってしまいます。
ということで目当ての鳥が見えないので退屈凌ぎにとって見ましたが
こうして飛んでいる姿を改めてみるとこれはこれでキレイなものですね。
今日はネットブックの設定をしました。
必要なソフトをインストールしたり結構時間が掛かります。
それでも「HeadMaster」がUSBに接続するだけで使えたので操作は随分楽でした。
ちなみに、HeadMasterというのはヘッドホーンのように頭につけて
レーザーポインターのようにモニターから離れて電波で
マウスポインターをプロジェクトするポインティングデバイス(マウス)のことで、
簡単に言えばヘッドホーンタイプの電波式マウス・ポインターのこと。
以前のVAIOはこのHeadMasterが使えなくて苦労したけど今回は楽。
で、肝心のEOS Utility をインストールしようとしたら
モニターの解像度が低くてインストールできないなどとソフトがのたまう。
「もしかしてリモート撮影に使えないかも」と一瞬冷や汗がドバーと出たが
少し冷静になって考えると、外部モニターに接続すればインストールは出来るはず。
それで出来なければ…考えるのも。。。
それにしてもキヤノンのサイトのどこにもリモートライブビューするのに
モニターの解像度に制約があるなんて記述は見つからなかった。
「どうも、納得がいかないなぁ」なんて解像度の設定画面を開いてみたら
プレビューモードで解像度1024x768 というのを見つけた。
もしかして、、、ということで再度インストールしてみたらすんなりOK。
インストール後、解像度を標準の1024x600 に戻しても
関連する一部のソフトに解像度の制約から注意書きが現れただけで
リモートライブビュー自体には何の支障も現れなかった。
PCでリモートライブビューをするために残っている問題は
外でモニターが撮影に支障を来さないほどしっかり見えるの?
PCの固定はどうするの?
スタイラスペンをマウス・スティックにするには?
の三つ。
ハードルはPCの他にいくつもあるので簡単にはデビューできそうにありません。フー
2009年02月08日
2009年02月07日
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2009年01月17日
2009年01月16日
ケリ(鳧)/チドリ科
撮りたいのは飛翔する姿、なのに家内は近づくことさえも出来ない。
起こしたばかりの田んぼで虫探しに夢中になっているのか、
ワタシやお百姓さんが十メートルほどの距離まで近づいても逃げないのに
家内が姿を見せるとバッと飛び立ち五十メートルも先の方へ逃げちゃう。
家内からキヤノンのデジタル一眼レフカメラのEOS 5D Mark?を購入の許可が出た。
性能と画質だけなら今の5Dでも十分なのですが、新しく追加された機能がワタシ向きなんですよ。
第一が「AFライブビュー撮影機能」、
ファインダーを覗かなくてもいいと言うことはカメラのセットがとても楽になるんです。
ファインダーを覗くことにも未練はたっぷりあるけれども、
そんなこと言っているので撮影の機会がめっきり減っているんですよね。
第二が「リモートライブビュー撮影機能」、
パソコンと繋ぐとパソコンのモニターで被写体を確認しながらパソコンでカメラが操作できるんです。
シャッターはもちろん絞りやシャッタースピードなどの設定も出来るらしい。
こいつが出来ると撮影の出来る範囲が飛躍的に広がるんです。
ということで明日にでも5Dをオークションに出品するつもり。
2009年01月15日
2009年01月09日
2009年01月08日
ジョウビタキ(常鶲)♂/ヒタキ科・ツグミ科
アレッ、ジョウビタキってツグミ科じゃなかったっけ、と思い調べ直してみたら
分類説によってヒタキ科にされたりツグミ科にされたりするようです。
ワタシがヒタキ科を選択したのは名前にヒタキが入っているからという単純な理由だったのようですが
どうも併記した方が良さそうですね、以前のもそのうち修正します。
鳥は男が花なんでしょうね、ジョウビタキもオスの方が写真映えします。
今日は天気予報では曇りだったので、朝の様子を見てから外出を決めるはずで
朝はアスカを散歩に連れて出た時点では雨がポツポツする曇り空、
散歩は取りやめるか…なんて朝飯を食べていたら西の空から青空が広がってきた。
のんびりと弁当を作ったりしていたら出掛けられたのがお昼少し前。
鳥撮りよりも散歩が第一、とはいえキレイに撮れると嬉しい。
今日は張り切りすぎて疲れました
2009年01月07日
2009年01月06日
2009年01月05日
2009年01月04日
ヒヨドリ(鵯)/ヒヨドリ科
ヒヨドリはいつ何処でも見かけるので家内も撮影意欲が湧かないらしい。
でも、実際に撮ろうと思うと警戒心が強いのかなかなか近くに寄れない。
近づいても一つ所にじっとしていることが少なく体を私たちの目にさらすことが少ないような気がします。
とは言っても、採餌するときは体を暴露するようで、、、上手く撮れました。
この日の行き帰り、お浅間さんの前の道路が初詣客の車で大渋滞。
駐車場のスペースが空くくのを待つ車が長い列を成し、並ぶのを嫌った車の違法駐車も列を成す。
神社仏閣をお参りするには「身を清めて」なんて言われるのに
違法駐車で体を汚しての初詣なんて御利益があろうはずがありません。
そういえば、直ぐ目の前に交番もあったはず。
ワタシは初詣客が落ち着いたら行こうかな、、、て。
もち、体をキレイに清めてから。。。厄払いに。
2009年01月03日
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2008年12月03日
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2008年12月01日
ヒドリガモ(緋鳥鴨)♀/カモ科
久しぶりの麻機遊水池、嬉しくて家内を一人にしてワタシは池の周りをブラブラ。
とはいえ、ベッドから車椅子に移ったときから体調は最悪。
おなか周りが気持ち悪い上、酷い貧血。
外に出るのも背もたれをもっとも寝かせた状態で車椅子を押して貰うほど。
車に乗っている間も気持ち悪くて外の景色を見る余裕もなく目をつむったまま。
ガタガタ揺れるのもいつもの十倍酷く感じる。
折角車に乗ったのだから池の様子を一目だけでも見ようと気持ち悪いのをぐっと我慢。
ところが現地に着くと現金なモノで気持ち悪のが少し減り「ちょっと外に出てみようかな」なんて。
チョコレートを少し口に入れお茶を飲んで気分転換、水辺で足の方を高くしてしばらく休憩。
雲の切れ間から青い空が見える、雲と青空の寄り合いは6:4、
雲の流れは速いが風はなく寒さはそれほどきつくない。
そうこうしているうちに気持ち悪いのも貧血も治まってきた、
背もたれをかなり寝かせたままで近くをうろつき始める。
「この分なら動き回れば体調は回復するかも」と確信。
その後、徐々に背もたれを起こし池の周りをあっちこっちと走り回る。
鳥の収穫はなかったけれど体調が回復して本当に良かったぁ。
2008年11月29日
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2008年11月01日
2008年10月30日
オナガ(尾長)/スズメ目カラス科
今日は予定通り外出できました。
場所は悩んだ末、前回のリベンジに三保の松原に。
現地の駐車場について探索していると駐車場の先の松に見慣れない鳥の姿が数羽。
オナガです、白い胴体に長い尾羽間違いありません。
家内が慌ててカメラを準備し手持ちで撮ろうとするが重すぎて動き回るのは捉えられない。
さらに慌てて三脚を準備、そして…誰もいなくなった。
仕方ないので林の中に移動、林の中に入ってまもなく聞き慣れない鳥の声。
二十数匹の群れ、カラスに意地悪されながら松の木を右に左にと飛び回ってます。
先ほど駐車場で見かけた仲間です。
慌ててカメラを向けますがなかなかじっとしていてくれません。
松の陰で暗くなったり、逆光になったりでなかなか上手く撮れないうちに集団で岬の方に飛びたっちゃった。
合い言葉のように「撮れた?」とワタシ、「微妙…」と家内。
林の中に入ってしばらく遊んだ後、海側の散策路に出ると目の前をオナガの集団が飛んでいく。
じっくり見たいのに一羽も止まらずに一目散に西の方に飛んでいきました。
ついているのかついていないのか、、、
2008年10月16日
コゲラ(小啄木鳥)/キツツキ科
三保の松原を見に行ってきました。
「羽衣の松」は車椅子では到底入っていかれないフカフカの砂の先にあり見られなかったけど。
代わりに松林の中でコゲラに出会えました。
5メートルほど先の松の上の方でちょこまかと動きながら幹をトトトトトと突っついていました。
彼方此方から同じ音が聞こえてきて、スズメほどの大きさの梢を飛び交う姿が幾つも見えました。
そんな中にちょっと白っぽい鳥を発見、シジュウカラです。
そのうちの数匹が目の前の枝の上でちょこまかと動き回るのが見えます。。。
このシャッターチャンスに家内は羽衣の松の撮影でハマに出ている時、
しばらくして帰ってきた時には…そして誰もいなくなった状態。
それでも木を突つく音や鳴き声は多い、こんなに多いのだから昼飯を食べてからじっくり…
昼食が終わって周りを見渡したら、、、静か…そして本当に誰もいなくなった状態。
2008年10月12日
ミサゴ(鶚)/タカ科
先日、何回かダイブを見たのにその様子を一枚も撮れなかったのでリベンジに出掛けた。
だからといって世の中そんなに甘くはなかった、そんなに簡単に撮れるわけがない。
とは言っても、前回よりは多少いい画が撮れました。
折角行って何も撮れないというのも辛いし、少しでも進歩がないとねぇ。
羽ばたきで水面が波立っているのが見えます、こんなに空気を押しのけているんですね。
今日は寒かったですねぇ。
現地にいる時はそれほどでもなかったのですが帰宅した途端に寒気が…手足も冷たい。
暑いのよりは寒い方がワタシは好きですが、風邪でも引いたら大変です。
いよいよ着膨れの季節かな。
双眼鏡のピントを自分で合わせられないものかと割り箸をくわえてピントノブを回してみた




















