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2010年04月22日

タカブシギ (鷹斑鷸)/シギ科

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姿は惜しげもなく現してくれるから姿はたやすく見つけられるが、小さい身体に遠い距離、撮影は。。。
その上、農家の方達に遠慮しながらの撮影は逆光になってしまう。
私一人車椅子で回ると比較的近い距離でも逃げない、、、車なら近づける?
次の機会では車からの撮影も試してみようかな。

今日は昨日の疲れが残っていて眠かった。。。
朝食介助を受けながらコクリコクリしてしまう、、、食後眠ろうとしたら、
「今日は歯の治療だからね」と女房、、、眠いのに。。。

午後になって、「さぁて、昼寝だぁ」と思ったら
「土曜日、用事があるからチラシ早くやってね」と女房、、、眠ろうと思ったのに。。。
結局、昼寝はちょっぴりしかできなかった。

2010年04月21日

ムナグロ(胸黒)/チドリ科

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去年の画像は何が写っているのか分かるのは撮った本人だけと言う代物でしたが
今回はそれでもムナグロと分かる程度には撮れました。
おまけに幼鳥もとれて万々歳です。

今日も天気が良かったのでチョッピリ遊水池へ。
ケリの親子は健在でしたが他のシギチは見あたりませんでした。
時間が合わなかっただけだと思いますが。。。

2010年04月20日

ケリ(鳧)/チドリ科

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ケリの子供が見られました、去年は池の周辺でしたが今年は田圃。
池が工事と言うことで流れてきたのでしょうか。
思いがけず観察のし易いところに現れて驚きです。
田圃は人も車も通るので親鳥は子供に警戒を促すようにひっきりなしに鳴いてます。

画は遠い、、、なにしろ親鳥の警戒が強くて。。。
見られただけでも良しとしましょう。

2010年04月19日

コチドリ(小千鳥)/チドリ科

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双眼鏡でそこいらを覗いてたら突然コチドリが数羽降ってきた。
逃げ出す野鳥は数々いるけれども自ら目の前に飛んでくるのは少ない。
「コチドリ、コチドリが数羽やって来たよ」というと
「撮ってるよ」だってさ。

双眼鏡では直ぐ目の前でしたが写真ではちょっと遠かった。

P-7000をカメラステーに取り付くように二つ機材を購入したが強度不足と寸足らずで使えない。
強度不足の一個は他に流用できるが、寸足らずのもう一種類は、、、
一個250ん程度と安かったので、こりゃいいと二個も買ってしまった。。。バカだなぁ。

で、自作することにした。。。完成はずっと先。

2010年04月18日

コチドリ(小千鳥)/チドリ科

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久しぶりの探鳥、ワタシも体調がいいので双眼鏡を使ってみました。
久しぶりに首の筋肉を使ったので、疲れる疲れる、、、
しばらく覗くと目眩がしてくるので溜息と共にリクライニング、
少し休むと体力が回復するのでまた起きて観察、、、この繰り返しで帰る頃にはすっかりダウン。

帰宅後、しばしおやすみ。。。暖かかったけど体温の低下もあったかも。

コチドリ、比較的近くで眺められました。
その記念に60%強までトリミングしてみました。。。結構見られます。
いつもは75%程度までで、微妙ですが花の時は80%程度までです。

2010年04月11日

コチドリ(小千鳥)/チドリ科

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今日は久しぶりの鳥撮でした。
天気も良くて暖かく、絶好の撮影日和、車椅子での昼寝にも最高。
体調は上向きだが双眼鏡を付けてずっと観察するほどではなく、傍らでお喋り専門。

コチドリ、久しぶりに撮れました、、、以前のよりは遙かにいいけど、まだまだです。
「まだまだ」と言うのはプリントして額に入れて、というのにはと言う意味。
かなり妥協しているんですがプリントしようという気になるのは少ないです。

今日は暑いくらいに暖かかった、出掛けに「ホッカイロ要る?」という問いに「要らない」と答えて正解でした。
ベストのヒーターを効かしてたら茹で蛸になってしまうところでした。
その上、ホッカイロなど使っていたらきっと茹で上がってましたね。

それにしても今日は久しぶりに走りました、アスカも大喜び。
完全回復までもう少しですね。

2009年11月26日

タゲリ(田鳧)/チドリ科

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今日はとってもいい天気で風もなく絶好の鳥見日より。
と言うことで、巷の「タゲリが出た」という噂に誘われて出掛けてきました。
車でいそうな所をグルグル、、、見つからない、と言うより家内は見つけられないのかも。

それじゃと言うことで、お目当てをカモに切り替えておにぎり片手にしばしカモ観賞。
先日のマガンの姿は見えず、、、それでまったりとしたお昼。

帰り際、いつか見た場所をそ~っと探してみる、いましたいました。
でも相変わらず遠いです。
とりあえず証拠写真を確保して少し近づいたら逃げられました。

こちらを見た様子はなかったんだけどなぁ。
次の機会に期待。

2009年09月20日

ムナグロ(胸黒)/チドリ科

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ムナグロだと思うんですが、、、かなり調べたんですが自信ありません。
もちろん初めて見ました、夏羽だったとびっきりの感動だったかも。
ただ、撮れたのは証拠写真程度、、、初めての出会いはこんなものとして次に期待です。

今日は家内には焼津で何にもいなけりゃ帰ると言っておいたが
ワタシはシギチを探しながら西へ向かい吉田公園でお昼を食べるつもりでいた。
案の定、焼津ではあちこち田圃を回ったけれどいるのはサギとケリだけ、
ところが、もうほとんど諦めかけたところでこの鳥にバッタリ。

そこで気をよくして吉田公園へダッシュ。
吉田公園も花が多くてなかなか良かったです。

2009年09月06日

コチドリ(小千鳥)/チドリ科

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この鳥こそコチドリにそっくり、、、違いはアイリングの多い少ない、羽根の先端が白い。
ハジロコチドリ?でも、、、ハジロコチドリには黄色いアイリングがまるっきり無いし、、、
クチバシも真っ黒なのでコチドリ(幼鳥?)のようです。

今日はひさしぶりに遊水池へ。
鳥撮はゼロ、でも知り合いに出会え少しお喋り、刺激になりました。

探索の途中でレンコンを掘っているおじさんに「少し譲ってください」と頼んだら、
全て予約で譲る分は無いとのこと、美味しいとの噂でブランドになっているとか。
市場にはほとんどでることがないので一度は食べてみたいと思い作業を見学していたら
「あっちの人に頼んでみてごらん」と、、、

教えてくれたおじさんに頼んでみると、
「いくら?五百円くらい?}と聞いてきた。
五百円の量が分からないので、「一本いくら?」と聞き直す。

おじさんは「これなら千円くらいだが、、、」と申し訳なさそうに言う。
「じゃ、それください。今お金を持ってきます」と家内の所へダッシュ。
家内を連れて行くと既に大きなビニール袋に入れてあった。
わざわざ車まで戻って持ってきたビニールの買い物袋が無駄になったけど、嬉しかった。

早速、夕食のおかず金平にして頂きました、美味しかったぁ。

2009年09月05日

メダイチドリ(目大千鳥)/チドリ科

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初めて見る鳥、シギチはほとんど初めて。。。
チドリ科で直ぐ名前が言えるのはコチドリだけ。
そのコチドリとの違いはと言えば、足が黄色くないこととアイリングがないことくらいしか分からない。
それだけで他のチドリと区別が付くんだろうか。

昨日はシロチドリとしていたけれど、師範代の指摘でメダイチドリと判明、感謝ッス。
良く見ると前胸が薄いオレンジ色です。
濃いオレンジ色だったら見間違えることがなかったかも。

今日は久しぶりに密柑山の農道を上ってみました。
久しぶりなので家内はすぐ息が切れるようで、「疲れた、疲れた」の連発。
少しですが収穫は有り。

2009年09月04日

ミユビシギ (三趾鷸)/シギ科

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名前の由来になっている三本の指が辛うじて分かります。
群れで行動することが多いようで、この日も二十数羽いたそうですが群れの写真はどれもボツ。
貝類や甲殻類、昆虫類なども捕食するようですが、この日は堤防の苔類も食べてました。
可愛いね。

2009年09月03日

キアシシギ(黄足鴫)/シギ科

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病み上がりだし昨日の予報では天気も芳しくなかったので大人しく養生していようとしていたのですが
家内の「雨降りそうもないし、青空も見え始めてきたよ。」の言葉に促されて
それではと、少し重く感じる身体の虫干しへと繰り出してきました。

前回調べて名前は知っていましたが、前回と見え方が違うのでなかなか同定できませんでした。
シギ・チドリは無知も手伝って納得いくまで時間が掛かります。

私らが現地に到着すると師匠と師範代がカメラを持って移動しているところでした。
家内が準備するまでの間に私とアスカは先にご挨拶に伺う。

そこて、師範代が「チュウシャクシギが見られるよ」と言いながら家内が来る前に逃げてしまうかもと
初めてのはずなのに何処で覚えたのか双眼鏡をなんなくセット。
でチュウシャクシギを初めて観察。。。家内は間に合わなくて撮影出来ませんでした。
師範代に感謝ッス。

2009年08月26日

タカブシギ (鷹斑鷸)/シギ科

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今日は先日の探鳥会で見たこのタカブシギとタマシギを撮りに行ってきました。
でも、見られたのはタカブシギだけ、、、結構粘ったのになぁ。
タカブシギは内陸部の水田や湿地でよく見られ海岸に出ることは少ないとのこと。

撮影していると農家のおじさんが車を止め、昔、鉄砲をやっていてタマシギを捕って食べたそうだ。
腸をシオカラにすると美味しいとも、、、今は珍しいけど昔は沢山いたそうです。

2009年08月25日

タマシギ(珠鷸)/タマシギ科

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初めての出会い、撮影ももちろん初めて、感動ッス。
全く見当違いの所を探してて、双眼鏡で捉えるのに手こずりました。
毎度ながら、師匠と師範代に手取り足取り教えていただき感謝です。

ちなみにタマシギは一妻多夫とのこと、オスは大変だなぁ。

今日は午前中風呂で、午後はすることもないので、
家内にカメラステーのちょっとした改造と微調整をして貰った。
前回の撮影で気になった部分を短くしたり、セットの位置を変えて貰ったり。
少しは使いやすくなったはず。

2009年08月17日

キョウジョシギ(京女鷸)/シギ科

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カタカナで「キョウジョ」と書かれても何のことかさっぱりですが「京女」と漢字で書けば、、、
やっぱりシギのイメージと繋がりません。
Wikipediaによると、「よく目立つまだらもようを京都の女性の着物にたとえてつけられたもの」ということらしい。
それでもピンと来ません。

今日は柿田川公園までドライブ、家内の高速デビューでした。
でも、公園には「犬はご遠慮ください」の看板、ワタシとアスカは駐車場で留守番。
駐車場から公園への入り口がいきなり階段だし
中に入っても湧水が見られるところは全部階段があり車椅子では無理とのことで
どうせ見られなかったし留守番でも悔しくないです。

それにしても有名な観光地でもあるこの公園がバリアバリバリだとは思いもしなかったです。

2009年08月16日

キアシシギ(黄足鴫)/シギ科

ki_ashi_shigi-090813_02-D9-1200h.JPG
こちらがキアシシギです。
師範代が折角メールで教えてくれたのに何をトチ狂ったのか逆に覚えてしまいました。
メールでは遅くなるからと、朝早くに電話で、、、ホントに手の掛かる弟子で申し訳ないです。

今日は家内が朝からハイテンションで家事をバリバリこなしてました。
アスカも久しぶりに洗って貰い気持ちよさそう。

投稿掲示板にスパム投稿が増えたので対策の取れた最新のヴァージョンをアップしました。
アップと共にスパム対策を強化にするために、アクセス制限をかけました。
掲示板へのアクセスはサイトのトップからお願い致します。
ブックマーク等から直接アクセスするとその旨の警告が表示されます。
なお、その文をクリックすればトップに飛びます。

皆さんの投稿をお待ちしております。

2009年08月15日

アオアシシギ(青足鴫)/シギ科

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シギ科って結構種類が多いですね、しかも似ているのが多いみたい。
名前調べるのに苦労しそうです。。。と書きながら早速の間違い。
初めキアシシギとしていましたが「師範代がアオアシシギだよぉ」って教えてくれました。
メールでも教えてくれてたのにぃ、、、どこで入れ違ったんだろ。

今日は麻機遊水池に早めにお出掛け。
なんとなく風邪に秋を感じられましたが陽射しは相変わらず強い。
イトトンボはほとんど姿を消しキイトトンボが幅を利かしてました。

空を見上げるとアカネが飛び交ってます、少し前まではチョウトンボが主だったのにね。
確実に夏の終わりが近いことを感じられるのです。
トンボの撮影は残念ながらボウズに近いです。

遊水池には捕虫網を持った親子連れを時々見かけます。
今日も一組、で、なんとその親子がオオヤマトンボを捕らえて自慢げ。
で一言、「オオヤマトンボって希少種なんですよね」
こちらの気持ちは伝わったかな。

遊水池の目立つところにいくつか「昆虫採取禁止」の看板が欲しいな。

2009年08月14日

セイタカシギ(背高鷸)/セイタカシギ科

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シギやチドリは見る機会も種類もが少ないので見たいと思ってましたがようやく叶いました。
人間の眼では底が見えそうにない水の中でも餌をしっかり捕ってます。
なんか頼り無さげでとても愛嬌のある顔ですね。

こちらではほとんど被害の無かった地震が昨日行った西の方では
あちらこちらで屋根にブルーシートが目立ってました。
瓦が落ちているお寺があったりして、結構大きい地震だったんだなぁと再認識。
被害の無かった我が家の幸運に感謝です。

2009年02月10日

タゲリ(田鳧)/チドリ科

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前回この鳥を撮ったのは、、、と、調べてみたら三年前。
この画像のようにいることはいるんですが警戒心が強くて近くに寄れないんです。
私たちにしてみれば、これでもしっかり撮れた方なのかも。
キレイな鳥ですし、近いウチにまた狙ってみようかなと思います。

プリンターのインクが切れたので2セット注文したら15,000円近くもするのでビックリ。
入れ替え用のインクや相当品というのもあったけどやっぱり純正品にした。
本体も安くないから壊れると嫌だし、今までと写真の色が変わるのも嫌だしね。
それにしてもエライ出費です。

2009年01月26日

タシギ(田鴫)/チドリ科

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久しぶりの探鳥です。
午後はリハビリがあったので昼前の一時間半だけ。
予報ではすごく寒いはずでしたが、前半は日も出て風もなく穏やかで暖かかったです。
後半は太陽が雲に隠れてしまいましたが、体温低下もなく無事帰ってこられました。

画像は家内もワタシも初めて見る鳥。
沢山いるはずの水鳥がアシの中に隠れている中撮れた貴重な一枚。
シギは漢字で田に鳥と書く、タシギは更に頭に田を付ける。
昔は水田で良く見られたのかもしれません。

有名な干潟に出掛けシギやチドリをじっくり見たいモノです。

2009年01月16日

ケリ(鳧)/チドリ科

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撮りたいのは飛翔する姿、なのに家内は近づくことさえも出来ない。
起こしたばかりの田んぼで虫探しに夢中になっているのか、
ワタシやお百姓さんが十メートルほどの距離まで近づいても逃げないのに
家内が姿を見せるとバッと飛び立ち五十メートルも先の方へ逃げちゃう。

家内からキヤノンのデジタル一眼レフカメラのEOS 5D MarkⅡを購入の許可が出た。
性能と画質だけなら今の5Dでも十分なのですが、新しく追加された機能がワタシ向きなんですよ。

第一が「AFライブビュー撮影機能」、
ファインダーを覗かなくてもいいと言うことはカメラのセットがとても楽になるんです。
ファインダーを覗くことにも未練はたっぷりあるけれども、
そんなこと言っているので撮影の機会がめっきり減っているんですよね。

第二が「リモートライブビュー撮影機能」、
パソコンと繋ぐとパソコンのモニターで被写体を確認しながらパソコンでカメラが操作できるんです。
シャッターはもちろん絞りやシャッタースピードなどの設定も出来るらしい。
こいつが出来ると撮影の出来る範囲が飛躍的に広がるんです。

ということで明日にでも5Dをオークションに出品するつもり。

2009年01月03日

セグロカモメ(背黒鴎)/カモメ科

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およそセグロカモメだと思いますが、カモメも不案内なので。。。

今日、先日の怪我から初めての麻機遊水池まで探鳥外出。
貧血が心配でしたが足を下におろしたままでも思いの外平気でした。
ただ、予定外のめまいが何回も、、、眼震だろうか。
直ぐに治るのですが気持ち悪~。

足を下におろしたままだったにも係わらず浸湿液は微量、
退院二日前に車椅子に乗ったときはしたたり落ちるくらいだったのに、治ってきた証だね。

鳥撮りの結果よりも外に出られたことが嬉しい。

2008年01月09日

ケリ(鳧)/チドリ科

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他所の地域では珍しいという話しも聞こえてきますが麻機遊水池では普通に見られる鳥です。
飛翔する姿もよく見られますが撮るのはなかなか難しくて、、、
腰を据えて撮らなければダメなのかなぁ、
でも、通っていればそのうちきっと運が巡ってくるはず。

今日もいろんな種類、十種類以上が見られたけれどもどれも遠くて、、、
次回が楽しみということで。。。

2007年12月25日

ウミネコ(海猫)/カモメ科

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近くの浜に最近四回も出掛けたのに撮影の機会に恵まれたのは一回だけ。
いつでも見られし撮れると思っていたのに…
普段は岸から少し離れたテトラポットの上、撮影には遠すぎます。

シラスを堤防に干す日は浜辺に集まって餌付けの人を待つら様だが、、、
その日と散歩の日がなかなか一致しないのです。
朝早くも波打ち際にいるようですがワタシにそんな朝早くは無理。

去年もウミネコの特徴を調べたのにすっかり忘れてウミネコは調査外、
カモメばかり調べて…なかなか行き着けないところに「ウミネコ」の文字。
画像で確認するまでもなく、「そうだ、ウミネコだ!」てな感じ。
去年覚えたのはウミネコとユリカモメ、今度は忘れないようにしないと。

2007年12月19日

ケリ(鳧)/チドリ科

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麻機遊水池第一工区に行ってきました。
いつもの池の周りには鳥の姿がほとんど見えない、
しかも枯れた背の高い雑草が池の周りをグルッと囲んでて観察しにくい。
仕方無く工事中の池の方に足を伸ばしたらこちらは高い草もなく、鳥の数もそこそこ。

生憎、曇りがちの天気でしたが、それなりに観察は出来ました。
ユンボがショベルで表面を掘り起こし整地していたので
コサギが餌を求めてショベルの直ぐソバでウロチョロ、運転しにくそう。
その周りにはセキレイやタヒバリがウロチョロ。

そして池に近い方ではコガモやオオバン、ケリ、タゲリなど。
ケリの羽を広げた姿を狙ったのですが、結局次回に持ち越し。
車椅子のバッテリーの残量が残りわずかになったので途中で引き上げ。
最近バッテリーの消耗が速いなぁ、充電も忘れるよぉ。

2007年06月17日

コチドリ(小千鳥)/チドリ科

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やはり小さいですね。三月に撮った時よりも少しはマシですがまだまだですね。
ブラインドにでも隠れてじっと待てば近くで撮るチャンスもあるでしょうが、
正々堂々とこちらの姿を見せていたんでは難しいんだろうね。

ケリ(鳧)/コチドリ科

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今時見られるのはコチドリとケリくらいと思って行ったら嬉しくないピッタンコ。
せめて飛んでいる姿をと思ってもケリは遠い、
これくらいの距離ならとレンズを向けてもピンボケばかり、なかなか難しいです。
次回は少しマシなのを。。。

2007年03月23日

コチドリ/チドリ科

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初めてお目にかかる鳥で、少し遠かったのでセキレイかと思いましたが
家内が双眼鏡で見て「セキレイじゃないよ」って、、、
ワタシは近くに寄ってきた時初めて初めて見る鳥だと認識できました。
100-400mmを持ってきて良かったなぁって思った瞬間でした。

家内の撮った中には他にも初めて見る鳥の姿がありましたが
こちらは遠すぎて写っていたのは豆粒、同定するのは無理でとても残念。

2007年01月23日

クサシギ(草鷸)/シギ科

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チドリやシギの類は静岡では見られないと思ってましたが見られて感動してます。
初めての出会いで同定にはとても苦労しました。
シギに違いないと思いながらも自信がないので見る角度が違うだけで別の鳥に見えてしまい、
何度、見見直ししたかしれません。

つぎはもっとくっきりハッキリした画像を。

2006年01月25日

タゲリ(田鳧)とケリ(鳧)/チドリ科

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ケリは以前にも画像に収めましたが、タゲリは見るのも初めて。
タゲリはごく普通に見られる野鳥と言うが私は初対面、でも一遍で姿形を覚えてしまいました。
ケリと一緒なのは同じ科と言う理由だけかな。

デジスコを始めることにしました。
一年以上前から検討しているので機材のほとんどに狙いは付いてます。
あとは購入先だけ、少しずつ確認しながら手配していきます。
って、もう手配済みのもあるけど。

手配済みの他にも実はカメラと共通になる部分、三脚やビデオ雲台などは
デジスコを念頭に置きなんだかんだとカメラに理由を付け家内を欺いて揃えておりました。
家内はきっと先見の明がある夫と言うことできっと尊敬するに違いありません。
お陰で導入は案外すんなり上手くいきそうです。

2006年01月17日

カモメ(鴎)/カモメ科

家内が朝の散歩で撮ってきました。
こんなに沢山飛んでいるのを見るのは初めてとか。
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カモメのいる方は港じゃないし、何を目当てで集まっているのかな。