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2008年09月07日

クロサギ(黒鷺)

kuro_sagi-080906-D7-1200f.JPG
クロサギの名前から黒いサギのことを指すのは誰にでも容易に想像つきますが、
白いタイプの黒鷺もいるというからオドロキ、、、なんかややこしい。
クロサギは海がメインらしいので海で白いサギを見たらいわゆるシラサギ類とは違うかも。
確認は足を見て、、、黄緑色がクロサギらしい。

それにしても、遠い、、、証拠写真程度のサイズで詳細を見て取れないのが悔しい。
鳥のお師匠さんの言によるとここでクロサギを見られるのはとてもラッキーらしい。
普段の行いが良いと幸運の女神も微笑んでくれるらしい。

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2007年12月19日

アオサギ(青鷺)/サギ科

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昨日に続いて今日も「アオサギ」、申し訳ありません。
何しろ今日の鳥撮でアップが取れたもので。
なかなかの風貌ですなぁ、、、迫力のある良い面構えです。

2007年12月18日

アオサギ(青鷺)/サギ科

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一年中何処にでも見かけるような気がしますが、、、
この二枚の画像を見て同じ鳥と思う人は少ないかも。
よく見かけるので知っているかのように思えても案外知らなかったりします。

鳥の面白さは見る角度や姿勢でいろんな姿を見られるところ。
そのいろんな姿がそれぞれにキレイなんですよねぇ。
遠目で良し、アップで良し、女性を撮るより楽しいかも。

それでも新しい出会いを求めちゃう私達は浮気性?

2007年09月22日

ゴイサギ(五位鷺)/サギ科

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いつもの川で見かけました。幼鳥のようだけど。。。
直ぐ後を東海道線が走ってて十メートル目の前は車の往来が激しい道路、
それなのに何となくまったりしているように見える。

直ぐ下の川の中には成鳥が川面をじっと眺めてましたがレンズを向けると逃げちゃいました。
親子なんでしょうかね。

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2007年02月25日

ゴイサギ(五位鷺)/サギ科

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昨日の探鳥で撮れました。
一昨年前に成鳥を撮ってますがその子供でしょうか。
他にゴイサギを見ることもないし、そうだとすると嬉しい気も。。。

2007年02月07日

アオサギ(青鷺)/サギ科

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水のあるとこならどこでも見られる鳥ですが、飛ぶ姿がキレイに撮れたことはありません。
背景はイマイチですが、欲を言えばきりがありません、とりあえず満足です。
見慣れた鳥でも飛んでいる姿の美しさは格別のような気がします。

2007年01月08日

ダイサギ(大鷺)/サギ科

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冬鳥夏叢の名に恥じぬように、、、と言う訳じゃないけど今日も鳥撮り。
風は強く冷たい中、前回と違う場所、といっても道路を一本隔てただけですが
そこを散策がてらあちらこちらと二時間近く観察。

今回は足の裏と胸にホッカイロを貼っていたので身体の冷えはないだろうと多寡をくくり
帰宅後も一時間ほど家の周りをブラブラしてたら、すっかり冷えてしまった。
体温計を入れたらナント三十四度五分、ホッカイロはそのままにして直ぐにアンカを入れ布団を被り
温かいお茶を飲んだりして体温回復を図る。

結局、体温が回復したのは夜の七時、、、夕食には間に合いました。
調子に乗っちゃいけませんね。

鳥見は先日よりは種類は多かったけれど遠かった。
今度は風のない日に行こうかな。

2007年01月05日

コサギ(小鷺)/サギ科

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カモ類の撮影は退屈だ。
一通り種類を確認すれば水に浮かぶ姿をじっと眺めているだけ。
その点、サギ類はのそりのそりと動き回るので少しだけマシかも。
とはいっても、警戒心が強いのか近くに寄るのは難しい。

この日は珍しくコサギの動きのある画が撮れた。

近くまた行くつもり、今度は違う鳥の違う姿が撮れたらいいなと撮る前に欲は深くなるばかり。

2006年04月04日

ダイサギ(大鷺)/サギ科

風の強い日でしたが済んだ青空、白い羽毛も白飛びせず上手く撮れたと思います。
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知り合いの牛舎の屋根にいつもいるのですがなかなかキレイに撮れなくて四苦八苦の末の作品です。
苦労した割には評判が今一の鳥、「かわいい!」とか「キレイ!」の声は期待できそうにありません。
それでも「スゴイ!」と言って貰えれば救われるかも。

デジスコの撮影が天候の所為や機材の調整が上手くいかずお手上げだったときに
このようにキリリとしたのが撮れ「条件が揃えばこんな風に撮れるんだ」という励みになったのは確か。
その点では私にとって意味のある一枚です。

2006年03月19日

ゴイサギ改めアオサギ(青鷺)/サギ科

同じポーズでずっといたと思ったら突然。
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生憎のピンボケ、曇り空でコントラストが薄いのでピントを合わせるのも難しいようでしたが
こんなに大きい被写体なのでピントは欲しいよね。
液晶モニタのカバーにレンズをはめ込む細工を検討中。

今日は部屋の中からピントの合わせ方を教授。
家内はなんとなく全体に合わせていたらしい、被写体をシビアに見ることはなったようだ。
やはり実際の撮影の場でモニターを見ながらの方が良いかな。
オイラもスコープ覗きたくなります。

2006年03月10日

ダイサギ(大鷺)、チュウサギ(中鷺)/サギ科

近くの散歩で見かけるのはダイサギばかりですが、昨日撮影した中を見るとチュウサギがいました。
dai_sagi-60307-800v.jpg chu_sagi-60308-800v.jpg sagi_hikaku_zm-60308.jpg
裸眼で違いは分かりませんが双眼鏡等で口角の長さを比較すれば一目瞭然。
ダイサギは目の後ろまで延びてますがチュウサギは目の辺りで止まっています。
嘴の黒い黄色いは季節によってどちらも変化するので正確な判断は難しいです。

先日コサギの撮影も出来たし、まずはシロサギにムキになることはありませんが
大形の鳥だけに迫力のあるいい写真は撮りたいです。

2006年03月02日

コサギ(小鷺)/サギ科

一度は密柑山に出掛けてみたが見られるのはメジロばかり、
で、急遽近くの川に探鳥地を変更。
コサギとコガモ、それにカワウが見られた。
kosagi-60302-1024.jpg
シロサギは何度も撮影していますがデジスコでは初めて。
それに今までのは補正不足で白飛びがほとんど、
今回は少し補正がマシだったのか何とか見られるのが何枚か撮れた。

それにしても、コサギはじっとしていない、デジスコではしっかり構図を決めて撮るどころではない。
枠の中に収めてピント合わせるのがやっと、かなりの慣れが必要なようだ。
ウチの家内は苦手と言いながらもよくやるなぁ。

次は設定を色々変えて撮りたいモノだ。
なんやらカワセミもいるようだ、家内は姿を見たと言う。こちらも楽しみだ。

2006年01月19日

(チュウ)ダイサギ(大鷺)/サギ科

写真に撮れると鳥に詳しくなるような木がします。
今まではこの手のサギは全部シロサギで片づけてましたが調べるとこいつはダイサギらしい。
dai_sagi_std-60118-1024.jpg
dai_sagi_fly-60118-1024.jpg
ダイサギはチュウダイサギとオオダイサギに分けられるようですが私にはそこまでは分かりません。
チュウサギとの区別は目の前の模様、ダイサギは眼の下にライン上に長いところから。

2005年12月25日

ダイサギ(大鷺)/サギ科

dai_sagi_chakusui-51221.JPG
大形の鳥なのでなんとかみられます。
場所変われば品変わるで見られる鳥も変わるのは当たり前だが
この冬の間に一般的に見られる鳥のいくつかは撮りたいモノだ。
それにしてもビューポイント探しは厳しい。みなさん秘密主義なのかな。