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2010年04月28日

カワウ(川鵜)/ウ科

kawau-100421_02-D932-1200h.JPG kawau-100421-D9F-1200h.JPG
いつもは遠くから何となくみているだけですが、近くから見ると随分印象が異なります。
怖そうなイメージはありましたがこれほどとは意外です。
野鳥と言うよりも獣に近い感じさえ受けます。

2010年02月12日

カワウ(川鵜)/ウ科

A-kawa_u-100130-D024-1200h.jpg
カワウが一匹、ホツーンと立っておりました。
えっとぉ~、オイラの仲間は、、、ってな感じで辺りを見回してます。
いつもは真っ黒一色に見える羽はこんな風になっているんですね。
足もごついです。

画像ファイルの名前を付けるのに面倒臭いことをやってます。
例えばこんな風、kawa_u-100130-D024-1200h の場合。

kawa_u:もちろん被写体の名前
100130:言わずと知れた撮影日
D024:カメラの機種(Dは1D、5Dは5D2)とDPPの現像時の解像度(0は10にあたる)
    24はトリミング時のサイズで横幅が2400ピクセルを表す。
1200h:現像サイズ、hは横位置、vは縦位置を表します。

こんなことをしてるから時間が掛かるんだよね。
でも、後で一枚だけを見ても画像のおおよそが分かります。

2009年01月05日

カワウ(川鵜)/ウ科

kawa_u-090103-D8-1200h.JPG
よく行く麻機遊水池の鵜が本当に川鵜なのかずっと気がかりだったのですが
今回、飛んでいるところを撮ったら口角の黄色い部分の形状で間違いないと判りました。
でも、海鵜のこの部分が良く判るように撮ってみたいですね。

2008年12月02日

ウミウ(海鵜)/ウ科

umi_u-081202-D8-1200h.JPG
鵜飼いに使われる鵜は性格が大人ししいところから海鵜の使われるらしい。
川にいるから川鵜、海にいるから海鵜、住む場所では判りやすいんですが
性格や見た目での違いを見つけるのは難しいようです。

図鑑では口角の尖っているのが海鵜と言うことですがもっと大きく撮らないと判りにくいですね。

2006年03月09日

カワウ(川鵜)/ウ科

久しぶりの探鳥、でも生憎の曇り空。
こんな時はコントラストが押さえられるので白黒の鳥、バンやシロサギ、ウなどが撮影チャンス。
ということでカワウです。
kawa_u-60309-800v.jpg
雄に婚姻色が現れて頭部と足の付け根が白くなっているので夫婦だと思います。
このほかにも二匹連れ添って飛んでいるのを何組か拝見しました。

家内は探鳥の度に何かを家に忘れてきます。
今日は液晶モニターのカバー、コイツがないと天気の良い日にはピント合わせや画像の確認が
無理と言い切れるほど重要な代物です。
幸いにも今日は曇り空、なんとかなりました。

バッグの中にセットになっているはずなのに家で使うとしまい忘れるらしい。
この辺がA型の私と大きく違うところで時々癇癪の種になるんだよね。

レーザーポインターは曇り空でも用を足しません。(-。-) ボソッ