2010年04月29日
2010年04月07日
2010年02月16日
2010年02月15日
オオジュリン(大寿林)/ホオジロ科
この日はオオジュリンが沢山顔を見せてくれたが、どなたもアシの林からは出てこない。
辛うじて見られるのが数枚撮れただけに終わった。
それにしてもあのうっそうとした中でもしっかり羽を広げて飛び回っているんですね。
身近で見られるのできっちり撮りたいけど時間を掛けないと無理かな。
今日は息子が認識しないというOSのディスクをよくよく見てみたら
スゴイ汚れとキズ、これでは認識しないのも当たり前。
そこでカメラのレンズを拭くアルコールと不織布で拭いてみた。
指紋等の汚れはダイブ取れたがキズと接着剤らしい汚れは無理でした。
それならばとELECOMのディスク修復機CK-DS4を購入することに。。。3,103円。
直る可能性は低いが直ったら儲け物。
それにしても、最近ちびちび出費が続くなぁ、、、
2010年01月15日
2009年11月29日
2009年11月07日
2009年07月13日
2009年06月26日
ホオアカ(頬赤)/ホオジロ科
昨日に引き続いてのホオアカ、農道の汚れた水たまりで水浴びする姿に唖然。
写りが悪いのは遠いので仕方ないですね。
遠いだけに目のいい師範代がいたから撮れた姿、「君の瞳に乾杯」です。
いくら眼が良くても師範代のようには鳥の姿は見つけられないのですがあの眼には憧れます。
昨日は行きも帰りもバイパスと街の中を避け裏道を通る。
時間は前回とほとんど変わらないが、退屈しなくても済むので家内も眠気知らずのようでした。
山道の運転は大分慣れたようですが、本日腕と右足のふくらはぎが筋肉痛とのこと。
腕には余分な力が入っているようで、右足は微妙なブレーキコントロールにお疲れの様子。
山道の運転が当初ほど苦ではなくなったようです。
2009年06月25日
2009年06月16日
2009年04月03日
2009年02月25日
ホオジロ(頬白)/ホオジロ科
近所の密柑山にはメジロが、遊水池に来るとホオジロが沢山見られるのですが
どちらも気の利いた画像を撮ることが出来ません。
ホオジロは見慣れているのに直ぐにそれと見分けが付かないのが実情。
先日の木の枝に止まった姿と地面にいる姿ではだいぶ印象が違います。
それでも最近では師範代の厳しい教えもあってだいぶ見分けられるようになってきてるのでは。
今日は通院、午前中は雨でしたが出掛ける頃には雨も上がり帰る頃には青空も見えてました。
車の乗り下りは雨だとどうしても濡れてしまうし、家に入るにもタイヤが濡れているので厄介です。
濡れて困るほど雨に打たれたのは一度、
青空も見えるので出掛けたのですが、曇ってきたなぁと思ったらいきなり土砂降り
あのときはお向かいさんがレインコートと傘を持って探しに来てくれたっけ。
で、足の怪我ですが指先はキズが塞がり治療は無し、残るは甲とくるぶしの部分だけ。
どちらもは5センチ角の絆創膏で十分隠れるほど、完治はもうすぐですね。
2009年02月24日
アオジ(青鵐)/ホオジロ科
ワタシが見ていたアオジと同じだと思いますが、ワタシが「今だ!」と思ったショットはありません。
ワタシが双眼鏡から目を離し家内を見ると家内は遠くを見ている。
このアオジのショット数はおよそ60、一回5枚の連射で12ポーズと言うことになる。
家内にしてはかなりシャッターを押したつもりでしょうが、似た画像が多いんですよね。
ワタシは飛び去るまでにいろんなポーズを撮って貰いたいし見たいと思うのですが
どうも家内はいろんなポーズと言うより失敗を恐れて同じポーズを何枚も撮るようだ。
で、シャッター数を稼いだ気持ちになってしまい、写すことに飽きてしまうのかもしれない。
ワタシも見慣れた野鳥だと「こいつは撮らなくていいよ」なんて思うことも多いので難しいですね。
2009年02月23日
カシラダカ(頭高)/ホオジロ科
2009年02月18日
2009年02月14日
2009年01月09日
2008年03月10日
2008年03月08日
ホオジロ(頬白)/ホオジロ科
最近比較的小さな野鳥が見つけられるようになってきた。
以前とは比較にならないほどの進歩です、
これも偏に野鳥の会主催の探鳥会のお陰、それとマメに探鳥地を回っていることかな。
このホオジロも地面をついばむ様子は何度か見ているので余裕で構えられました。
以前はホオジロの姿を見つけただけで慌ててしまい、
あたふたしている間に撮り逃がすというパターンが多かったけど
今は、とりあえず遠目から証拠写真を確保しといて
それからじんわり相手のテリトリーギリギリまで近づいていく余裕さえあります。
とはいえ、初めて撮る鳥の場合は最初の頃と同じ、ロクな画になりません。
慌てることさえなかったらなぁとは思いますが、夫婦共々小心者なので致し方ありません。
それでも二人いることで直ぐに互いに慰め合えるのがせめてもの救い。
復活が早いです。
2008年02月29日
2008年02月19日
2008年02月18日
カシラダカ(頭高)/ホオジロ科
これは昨日の諸川池で撮った画像ですが、近所でも群れているのがよく見られます。
と言っても、見られるのはいつも日陰になる川の土手面の下側、
今までは暗いのと遠いのとでなかなか画像に収めることが出来なくて、、、
このように枝に留まってくれれば撮るのは案外楽です。
よく見かける割には一般的には名前は知られていないようですね。
ワタシも調べて初めて知りました。
ホオジロの雌によく似ているのでホオジロとして片付けられているのかもしれません。
カシラダカはおつむの冠羽が最も特徴的ですが、
お腹が白く喉元から脇にかけて班があるのでホオジロと容易に区別がつきます。
それにしても水のほとんど無くなったそこにある足跡がイノシシのモノと聞いて驚いた。
小母さんは先週、ニホンザルを見たそうな。
池にはタニシがいるらしいが去年合った小父さんが言うには最近はほとんど見つからないらしい。
そういえば去年は数羽いたアオサギやダイサギが今回はアオサギ一羽だったなぁ。
2007年02月08日
2007年02月05日
