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2009年01月01日

あけましておめでとうございます

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今年もよろしくお願いします。
ということで、家内が早起きして近くの浜へ初日の出を拝みに。
日本の太平洋側の海岸で普通に見られる景色なんでしょうね。

2008年12月26日

退院しました

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病棟の引っ越しが明日と言うことで追い出された感もありますが
引っ越しのお陰で数日早く退院できたとも言えます。
やはり我が家はいいなぁ。

画像は家内がイブの夜に街に出て、、、手持ちなのに良く撮れてます。

2008年11月19日

吉田公園

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退院時に戴いた抗生剤の飲み薬もようやく終わったので体慣らしにドライブがてら吉田公園へ。
吉田公園はビオトープが気になり来年に向けての下調べ。
感想は「広~い」が一番、駿府公園も吉田公園ほど広ければ利用するんだけどなぁ。
駐車場も広く公園内も良く整備されているし、トイレや自販機もあって散歩にはもってこい。

肝心のビオトープもいい感じ。
ただ、池が少し小さめなのでカモたちが窮屈に見えました。
とはいえ、マガモ、カルガモ、オオバン、キンクロハジロなどが十数羽、他の種類も来るのかな。
種類は判らなかったけれどムクドリやヒヨドリの他に何種類かの小さな野鳥もチラホラ。

大井川が直ぐ隣なので公園から車椅子で堤防に上がれるかもと思い登り口を探したけれど、
1ヶ所だけ通路風なところがあったのですが二十センチほどの段差が。。。
段差がなければ堤防の斜度はワタシの車椅子だったら軽く支えて貰えば
楽に上れそうだっただけにとても残念です。

吉田公園に行く途中の田尻を少し探索、シギ、チドリを一羽でも見たいと思ったのですが
ほとんど行き当たりばったりだったのでどの辺りにいるのか見当もつかず断念。
次回は地図である程度見当をつけナビにポイントを入力して探します。

2008年09月15日

密柑山の農道から

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家内の実家のある小坂(おさか)、
かつては蜜柑の産地として有名だったところを密柑山の中腹から撮りました。
左下のトンネルは日本坂トンネル、火災事故はかなり有名。
トンネルの直ぐ上と反対側に農道が見えますが、こんなところを散歩してます。

いつもこの密柑山が人が楽に歩き回れる傾斜の里山だったらなぁと思います。
蜜柑が栽培されているところはそれなりに人が歩けるようになってはいるけれども
それ以外の藪は斜面はキツイし草は茫々、草は何年も刈られることもなく自然のまんま、
ワタシはもちろんですが家内やヘルパーさんでさえ農道から外れて藪の中に入ることが出来ません。

もうすぐ蜜柑の季節ですが、蜜柑がオレンジ色になっても
蜜柑が小さいので写真では良くわからす、密柑山の雰囲気は変わらない。
夏みかんくらい大きかったらいい画になるのかも。

2008年06月24日

入笠湿原と八ヶ岳

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家内がバスツアーで入笠湿原にスズランを見に行ってきました。
入笠湿原はスキー場やマウンテンバイクのダウンヒルコースで有名な富士見パノラマリゾートの上、
ゴンドラの山頂駅から入笠山に向かう途中にあります。
八ヶ岳はゴンドラ山頂駅付近から。
入笠山まで行けば360度のパノラマが見られたのですが。。。

昨日の雨で花は痛み、散策路は小川のよう、でも本人は雨に降られることもなくて良かったです。
花が少なかったのは残念ですがいい空気といい景色、それで十分ですよね。

2008年06月22日

モリアオガエル

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モリアオガエルの卵はもう少し水面に近いところに張り出した枝に付くものと思ってましたが
枝先の結構背の高い場所にも卵を産むんですね。

ビオトープ、悪くないとは思いますが、市民の森と名を付けるならもっとでっかい規模でやって欲しい。
自然保護の一環と言うことらしいが、片方で自然破壊をしておいて片方手自然保護を謳うのは
店の前に釘をばらまいてパンク修理をする自転車屋に似ている気がしてすっきりしません。
二枚舌の政治家や官僚に似ているとも言えますが。。。

でも、それに恩恵を受けてこうして写真を楽しめるのだから裏を勘ぐりながらも感謝です。

続きを読む "モリアオガエル"

2008年04月23日

蓮花寺池公園

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今日は月曜日の散歩で触発されて蓮花寺池公園に藤を見に行ってきました。
平日だというのに混雑するほどではないけど結構人がいました。
この週末はきっとスゴイ混雑になるんだろうな。

満開にはほんの少し早かったけど、満開時には上部が変色し始めてたりするので今日行って正解。
ほとんどの人が池を反時計回りに歩いていましたが時計回りの方がいいみたい。
私達も反時計回りに回ったのですが、最後の方の藤棚の方が高さが低く花自体もキレイで見るならココ。
でも、最初の方でかなり撮影しちゃったのでそこに着いた頃には少し食傷気味でした。

来年は反対回りします。

で、画像は沢山撮った最初の方、回廊のように池の周りを巡る藤棚の全景。
PLフィルター必須の状況なのに、、、素人ですから。。。
いつもは「結果じゃなく手間暇かけていい写真を撮ろうとするその行程が楽しまなきゃ」なんて言うのに、
今回はフィルターの交換が面倒臭いと言うところで息が合っちゃいました。

今日の散歩で気が付いたこと。
持ち物を見ると男はほとんど手ぶら、せいぜいコンデジ程度。
女性はリュックを背負ったり鞄を提げている、夫婦二人でも家族でもそんな傾向。
ちなみに、ウチはワタシがバッグや袋物が好きなので逆です。

2008年03月27日

マイ・フィールド

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冬にはススキが一杯で歩けなかった土手も今はこの通り。
お馴染みの春の花が顔を出しています。
今日はあちらもこちらもと挨拶に忙しい散歩でした。

田圃の方はコンクリートやアスファルトで覆われる畦川や農道が多くなり
植物の多様性が失われつつある中でコンクリートで覆われていない畔川は春の花で一杯です。
農道の脇で農家の車を気にしつつ地ベタに這いつくばるようにしての撮影が
反対側での畦川のコンクリート化の工事の音が
「来年はここもないぞ」と聞こえてしまい追い立てられるようでした。

それでも今日はいろんな花が撮れました。
一年ぶりに会う花はどねもも去年よりキレイに見え時間を忘れるほど。
鳥もいいけど実際に姿を見てしまうと花も捨てがたいです。

2008年02月25日

「河津桜」見物バス・ツアー

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家内が河津桜見物バス・ツアーに行ってきた。
伊豆までは駿河湾フェリーを利用、富士山がとてもキレイだったらしい。

サクラより富士山の画が多かった。( ^.^)( -.-)( _ _)
ツアーのため時間に追われた上に、溢れるほどの人のためじっくり撮ることが出来なかったらしい。
幾つか撮るとそれ以上撮ってもあまり変わり映えしない画になってしまうので撮影意欲も減退したとのこと。
地元のサクラでリベンジとなりたいモノです。

2008年02月23日

丸子梅園

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今日は麦トロで有名な丸子の梅園に行ってきました。
入り口で戴いたパンフレットをろくに見ないで行き当たりばったりで回ってしまい、
どの花も同じに見え花の種類の特徴を捉えた画像は撮れませんでした。
引いた画像ばっかりで帰宅してガッカリ。

梅はどれも変わり映えしないという先入観とどうせ違いなんて分からないという諦めから
花の違いをろくに比べもせず花の色と枝垂れか否かと言うだけを見てました。
花自体もポイントを押さえて比べると違いが一目瞭然で分かることを知りスンゴク反省してます。
でも、梅はもう来年だなぁ。( ^.^)( -.-)( _ _)

梅園は「梅祭」、私らは「後の祭り」

2008年02月21日

初めての山道

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家内が本格的に山道を運転するのは初めて。
ただところどころがすれ違い出来ないほど狭く、
全体的にクネクネしておりブラインドコーナーが多いがしっかり舗装はしてある。
他車にに迷惑かけるがのんびりゆっくり走れば事故の危険は無さそうだ。

今回で懲りてなければ行動範囲が飛躍的に広がるのだが。。。
ワタシもルート探索に忙しくなりそう。

今回の森林公園は探鳥が第一の目的、第二は野草、第三が森林浴。
画像で判るように目の保養と森林浴は満足、でも、鳥と野草は。。。
付録で車椅子で行けるハイキングコースの存在を知る。
歩きで九十分のコースらしい、行けるかも。。。

家内は行く気、ワタシも、、、次が楽しみです。
でも、車でも行けるとのこと、、、ちょっと複雑ですが頂上からの眺望が良さそうだし。

2008年01月04日

用宗港全景

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城山(しろやま)という名前の密柑山から、持舟(もちふね)城趾のある頂上から。
ちなみに「もちむね」は「もちふね」から。
この城跡は桜を植えるそうで草ぼうぼうだったのを去年整備したとか。

今まで港の撮影は中腹の農道からでさえなかったけど城跡からは少しは見栄えします。
ただ画像右上のマリーナがハッキリ見えれば文句なしなんですがねぇ。

2008年01月01日

あけましておめでとうございます。

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初日の出を待つ地元の人達、かがり火のような大きなたき火をして暖を取ってます。
本当は密柑山から撮る予定でしたが、真っ暗な山は怖いということで、、、
初日の出みられて良かったです。

2007年12月31日

富士山

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先日、夕方の散歩で浜の駐車場で夕焼けを待っていたら夕焼けは見られず、ガッカリ。
それでも富士山は焼けているかもと振り返ったら、
いい感じで雲はまとわりついてましたが思うほど赤くなっていませんでした、残念。
これでも今まで見た中では一番いい感じです。

富士山も撮り始めると奥が深いので私達は近所から見える範囲で我慢します。

2007年12月08日

最後の紅葉

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おそらくこんな綺麗な紅葉を今年はもう見られないだろうと思います。
寒さを押して散歩に出た甲斐がありました。
ても、来年は錦の絨毯も撮りに行きたいなぁ。

今日、息子夫婦と娘はドライブ、サファリパークと時の栖のイルミネーションが目的。
私達は裏の密柑山から新幹線の撮影、どう撮ればいい写真になるのかさっぱり。
ここは新幹線のいい撮影スポットらしく毎回一人二人のカメラマンに出会う。
今日はカメラマンの他に落ち葉拾いのお爺さんに連れられた母子連れが大きな声を上げて眺めていた。

300系だ、500系だと大きな声で会話するのでこちらもすっかり覚えてしまった。
ゼロ系は見られなかったけど、今は走ってないのかな。
今回は富士山に絡めて新幹線を…と思って出掛けたんですが、生憎富士山は雲の中。
折角だから次はドクター・カーを撮りたいなぁ。。。って、良さが今一分かりません。

新幹線をただ撮っても季語のない俳句のようで今一燃えません。
前景に蜜柑の木でも欲しいけど…。

2007年12月07日

虹雲?

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昨日、帰りがけに家内が支度をしている間、「雲の形が面白いなぁ」と雲を眺めていたら、
雲が虹色に輝いている。
以前見かたときは雲が多くてハッキリしなかったけど昨日はしっかり見えた。
残念なことにカメラを用意している間に雲が流れ虹が薄くなってしまった。

通りすがりが私たち夫婦が雲に夢中になっているのを珍しそうに眺めていく。
私たちと同じように空を眺めても雲の虹に気づかない。
鳥を撮っているときは「鳥ですか?」とか、「何倍のレンズですか?」なんて訊いてくるけど
空の雲を撮る人に興味はないらしい。虹を独り占めしている気分。

2007年11月18日

安倍川河口のススキ

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先月の仙石原はススキ見学には速かったけど近くでもこんな景色が見られるんですね。
近くによって撮影したいけどこの道なき藪の中に入っていく度胸はありません。
生憎の雲ですがまたの機会もあるし、、、アングル変えて再チャレンジです。

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2007年10月31日

連なる山々

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今日は県立大学の薬草園に行ってきました。
図書館や美術館が隣接する緑豊かな一帯、日本平に続いています。
標高はそれほど高くないので眺望は期待してなかったけど
日本平の頂上からの眺望を期待させるものでした。

2007年10月13日

稲刈り

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秋も深まり、週末ともなれば普段は会社勤めの農家の人も家族総出での稲刈り。
小さな稲刈り機、日本の稲作を象徴していますが秋を表現するバイプレーヤーにピッタリです。

続きを読む "稲刈り"

2007年09月18日

朝焼け

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昨日の興奮がまだ続いているのか朝早く目が覚めた。
時間は分からなかったが、家内がアスカを連れて外に出る音が聞こえた。

「秋は夕暮れ」と徒然草にはありますが我が町では夕焼けは滅多に見られません。
代わりに朝焼け、朝早くは冬の特許かも知れないけど秋もなかなか。
空が高いと朝焼けもキレイです。
「春花秋遠」の「遠」、秋一番ですかね。

2007年07月18日

行き止まりの林

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焼津との市境になっている密柑山の農道のどん詰まりは鬱蒼とした林。
峰は市でも有名な満観峰へのハイキングコースになっており、
農道の途中にはハイキングコースの登り口もあるがハイカーに出会うことは滅多にない。
ただ麓に住む人たちの話では散歩に農道を上る者がたまにいるとのことだった。

ワタシはここを散歩するようになって日が浅いけれど訪れるたびに新しい発見があり、
月に一度は訪れてみたいと思わせる雰囲気のある山です。

今日も小雨、散歩は控えた。
明日は短い時間でも外に出る予定。

2007年07月05日

富士山メッケ!

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青空をバックにすれば見栄えする構図かも、ましてや冬ならば最高なんてイメージしながらパチリ。
「問題は季節と時間だな」なんて一端のカメラマンのつもりになったりして。。。

2007年06月09日

漁港だけではなく

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用宗には漁港には名前はフィッシャリーナというらしいけれど隣接してマリーナもあります。
本当は左側の丘から海も入れて撮影するつもりでしたが時間切れで行けませんでした。
当分行く予定がないので不本意ながらアップです、夕日をバックにしたら画になるんだろうな。
小さな漁船よりは華があり、夏の青空が似合いますね。

2007年06月04日

用宗港

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野の花が少ないので港まで散歩。
背景の密柑山でいつも散歩に行く城山(しろやま)が左端の手前、農道が見えます。
我が町もこうしてみるとキレイに見えます。

漁に出てる船が多いのか船の数が少ないです。
それにしてもシラス漁の船なのでどれも小さいです。

2007年01月16日

生命力

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こういう写真を撮ると上手い下手が良くわかってしまうので恥ずかしいけれど
こういった類の写真を自分なりに上手く表現できればなぁと思います。
もう少し右の画像のようにテーマを絞れば望む雰囲気がもう少し出たのかもしれない。

お茶の木の切り株ですが、全てが切り取られたようでも生命力だけはしっかり残ってたようです。

2007年01月06日

ヤナギ

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ヤナギが夕日に輝いてキレイだったのでカメラをセットして貰ったが
久しぶりだったので時間がかかり太陽が雲に隠れてしまった。
振り返ると太陽は山の際近くまで下りていて次に顔を出すのは期待できなかった。
身体も冷え切っていた。

2007年01月04日

自然保護?自然破壊?

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我が町の港は改修と整備で忙しいようだ。
沖の方に防波堤が作られていたり、
隣接する海水浴場となっている砂浜が狭くならないように砂を入れたり、
浜から少し離れたところにテトラポッドがいくつも沈められてたりする。

いつの間にか以前は漁港と一緒だったマリーナが漁港の東側に出来上がってたりします。
しかも海浜公園と並んで同時に。
こんど出来る防波堤は陸とは繋がっていないので、出来上がったら海上花火にいいかも。

片方では公園や浜辺を守る工事、もう一方では自然破壊に繋がるような工事。
複雑な思いはあるけれど、経済も産業も発達させなければならないとすると
自然破壊しながら自然保護するのもやむなしなのかも。

そんなことを書くための画像ではなく、こんなでっかいのがいくつも海に沈められるんだなぁって。

2006年12月24日

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何故鐘が、、、?
疑問の残るシチュエーションではありますが、なんとなくアートっぽいので良しとしましょう。

2006年12月23日

木枯らしの合間に

kodomo-1024.jpg
木の葉が風の滑り台や階段をひとしきり楽しんだ後に今度は自分達の番とばかり登場した子供達。
風も子供も無邪気なのがいい。

2006年12月22日

この木何の木?

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CMの真似ではなく、このような大きい木を見るとつい撮したくなってしまうようだ。
何の工夫もない素人写真ですが、大きい木に憧れる気持ちだけは伝わってきます。

今日は四ヶ月ぶりの散髪と二週間ぶりの入浴、スンゴク疲れました。
入浴後、二時間眠りその後昼食、更にその後四時間睡眠、まだ疲れが取れてない感じ。
とはいえ、ベトベトした髪の毛はさっぱりしたので気分はメリークリスマス。
伸びていた髭もスッキリでお正月もバッチリ。

2006年12月21日

あっちとこっち

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向こう側がはるかに広い世界なのに、こちら側にいるとこちらが世界の全てのように感じてしまいます。
こちら側もあちら側の一部で区分けするなんて出来ないのに。
同化しているんですよね、、、ワタシもどうかしている。

2006年12月20日

冬でも桜の賑わい

sakura-061217-1024.jpg
春には花見で賑わうところ。
風に右に左にと舞う落ち葉が酒に酔う姿に見えなくもなく、見ようによっては賑やか。

2006年11月11日

ススキ

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ススキは終わっていたようでほとんど見られなかったけど、雰囲気だけ。
後の山の紅葉はこんなものですかね。

2006年11月10日

紅葉(コウヨウなのかモミジなのか)

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一部を切り取れば綺麗なコウヨウなんですが、全体的には今ひとつ。
写真は一部を切り取ることが得意なのでこういうときは威力を発揮できます。
箱根湿生花園ではただいま「モミジ・ラリー」なんてやってるくらい、モミジだけは綺麗でした。

十種類のモミジを見てきましたが、覚えているのは「イロハモミジ」だけ。
あとは写真を整理しながら覚えましょう。

2006年11月09日

箱根湿生花園

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湿生花園は花はほとんど終わりだろうと覚悟はしていったのですが見事に何も無し。
去年より五日も早くいったのにぃー。
それでも種や実は見られるかと期待していったのですが、こちらも思いの外少なかったなぁ。
予定外に野鳥が見られました、でもワタシが見たのは裸眼で。。。

植物園にしては(?)観察路がしっかりしてて車椅子も楽々、
とは言っても車椅子同士のすれ違いは出来ないけどね。

紅葉もイマイチ、仙石原のススキも終わってました。
それでも良かったのは景色、空気もいつになく澄んでました。
ワタシは寒さ対策が足りなくて日向で日向ぼっこばかり、それでも身体が冷えて、、、
箱根は寒い!

それにしても外はいい!

2006年11月08日

富士山

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ブログ用の画像が尽きたので、急遽ドライブに出掛けた。
昨日の嵐は遠い過去のように雲一つ無い紺碧の青空、
こんな富士山は滅多に見られるものじゃありません。
「こんな綺麗な富士山は見たことがない!」などと富士川サービスエリアでは歓声が上がってました。

それもこれも晴れ男たるワタクシのお陰なんですよ。。。(^o^)ハハハ

当分はこれでブログも続けられそう。

2006年10月27日

小さい秋

kouyou-061012-800v.jpg
山の紅葉は見に行けないので、身近にある木々の紅葉で我慢。
木の実が付いている木の紅葉が好きなんです。

2006年10月15日

秋祭り

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昨日の散歩は道を一本挟んだ隣の田圃へ、蜜柑畑の麓にあたる。
稲刈りの真っ最中で、近くの神社ではお祭りのようでした。
稲刈りの風景が撮れないモノかと田圃の周りをぐるっと一回り。

山の蜜柑も黄色く色づいているのが分かる。
もうじき花の季節も終わりです。。。

2006年09月18日

我が町

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いつもの密柑山、麓近くの木のトンネルを抜けると急に景色が開けます。
いつものように町に目を下ろししばらく眺めた後振り返ると
もう一つ小さくなった町が目の前にありました。

2006年09月09日

川遊び

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時々散歩に出掛ける田圃の真ん中を流れる小さな川。
今日は男の子二人が川遊び、魚捕りかなと思って話しかけると「カニ捕り」だという。
この日の一番の収穫は甲羅の大きさが五センチは軽く超える「モズクガニ」でした。

それにしても、素直で良い子達でした。
オイラにもあんな時代があったんだよなぁ。

2006年08月26日

密柑山から

osaka_nakamura-060826-1280.jpg
今日はダッシュで登った所為か車椅子がオーバーヒート、最近多い。
山と言っても海辺から麓まで車で十分程度の道のり、
麓から車椅子で十分程度、それがこんな山奥という感じになってしまう。

密柑山の農道は舗装されているが斜度はかなりきつめしかも亀裂や段差が結構ある。
車椅子で登るにはいいが、家内が運転する車では登る気がしない。
ということで家内は歩き、、、良い散歩になっているはず。

2006年04月03日

富士山

先日の田貫湖で撮った物。やはり曇り空。
雨の降らないのを良しとするか、雲に隠れたお天道様を恨めしく思うかは私の心一つとはいえ、
せっかくのドライブ、せめて写真を撮る間少しだけでもお天道様に顔を出して欲しい。
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こんなに近くで富士山を撮るのは静岡県人でもそうあることではありません。
だから次の機会というわけにもいかないのです。
その上、EF24-70mm F2.8L USMの実力も自分で感じてみたかった。
景色を撮るなんてそう無いからね。

ところで、今日はスゴイ風、お陰で今日の撮影は全滅。
マクロが良くなかった。ISOを上げたりしてSSを稼いだつもりでしたが、どれもブレブレ。
しかしこれほど風の影響があるとは、、、接写の時は特にそうなのかも。
マクロリングライトがあれば問題は多少なりとも解決する思われるのだが、と、直ぐに機材に頼ってしまう。