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2008年10月08日
ノゲイトウに止まるタテハチョウ。 ピントが尻尾にいっちゃったのが残念。
続きを読む "ヒメアカタテハ(姫赤立羽)/タテハチョウ科"
2008年06月06日
ヤマキマダラヒカゲにそっくり、この画像も本当にサトキマダラヒカゲかどうか自信ありません。 何にしても、初めて撮影したチョウであることに違いなく、嬉しいです。 次の機会にはどちらか分かるようなアングルで撮るようにしたいです。
続きを読む "サトキマダラヒカゲ(里黄斑日陰)/タテハメチョウ科"
2008年06月05日
地元で見かけるチョウは決まっているのでワザワザ探して撮ることもないし 飛んでいる姿を見つけても追いかけることありません。 でも、山間部に来れば私らには珍しいチョウばかり、 ヒラヒラと飛ぶ姿を見てもしばし眼で追いかけてしまいます。 運良く近くで止まったりすれば慌てて撮影体制を取る、てな調子です。
白い紋が三本の条となって特徴的なチョウです。 仲間のホシミスジにそっくりですが一本目の条が長い線となっているところが異なります。 タテハチョウ科は羽を広げて止まる印象があるけどなんで「立羽蝶」なんだろ。
2007年08月27日
初めはいつもの「ツマグロヒョウモン」だと思っていましたが 上手に撮れていたので編集していたらなんか雰囲気が違う、、、 もう一度調べ直してみたら初めて撮影するチョウでした。
家内も何となく雰囲気が違うなぁと思ったので撮ったとのこと。 もしかすればいままで見過ごしていたのかも。 それにしても野で見たら違いは分からないかも、気を付けねば。
2006年10月25日
表側は鮮やかな黄色、この模様だけを見てはツマグロヒョウモンと間違えます。 ワタシはいつも下からばかり見ているので表を見て感動です。
2006年10月16日
季節によって色や形が違う蝶らしいが、初めて見るワタシにはこの色この形しかない。 それにしても地味~な色。
いままで見えなかった物が今年になっていろんな物が見えるようになった気がします。 単に「いるところ」「あるところ」に足を運ばなかっただけかもしれないけど 話しを美化するために、心の眼が開いて見えるようになったということにしよう。