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2010年04月06日

ツバメシジミ(燕小灰蝶)/シジミチョウ科

tsubame_shijimi-100404-D940-1200h.JPG
ヤマトシジミによく似ていますが後翅には橙色の斑紋があるので直ぐに区別が付きます。
画像では名前の由来となった尾状突起が後翅に確認できます。

平地の草原や公園などで見られると言いますが、近所では見かけないです。
どうやら初めての撮影のようで嬉しさ倍増です。

2008年10月14日

ベニシジミ (紅小灰蝶)/シジミチョウ科

beni_shijimi-081009-D8-1200f.JPG
ポピュラーなチョウなので今までに何回か撮っていると思っていたら何とこれで二回目。
しかも、裏側は初めて、、、思いこみってすごいですね。
チョウは落ち着きがないので撮るのを避けていた節もあるんですが
これからは機会があればこれで十分と飽きるまで撮るようにしようかな。

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2007年10月21日

ウラギンシジミ(裏銀小灰蝶)

ura_gin_shijimi-071015-f7-1200.JPG
初めて見る蝶、普段からチョウを撮るのは大変という意識があるので
このチャンスを逃してはなるマジと家内が一生懸命追いかけた。
ワタシからちょっと離れたところにこのチョウが落ち着いたようで家内がしゃがんで撮している。
そこでワタシは家内から目を離し空を眺めて、「パソコンに取り込むのが楽しみだなぁ」

ということで、取り込んだ画像を順番に開いていくと、、、
いきなり真っ黒に変色したでっかい犬の糞のドアップ。。。ガーン!
「何?何?なんで?なんで?」頭の中を?がいくつもいくつも飛び回る。
直ぐに画像を切り替えるが、モニターから臭いがするような。。。

で、次に現れたのがこの画像。
もしかして、、、と、戻ってみると糞の上にこのチョウの姿。
家内の熱意は大したもんです。。。真似できません。
さすがにブログにはアップに出来ないのでろくに見ずに消去。フー

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2007年08月24日

ヤマトシジミ(大和蜆蝶)/シジミチョウ科

yamato_shijimi-070823-s8-1200.JPG
セイヨウハッカなどハーブは匂いが強い所為か昆虫がよく集まるきがしますが。
いつもはキツイ顔なのですが曇り空のお陰で優しく撮れました。

昨晩は夜更かししたお陰で一日眠かったあ。
その割には昼寝もせずこんな時間まで起きていられる。。。

2007年07月16日

ベニシジミ (紅小灰蝶)/シジミチョウ科

beni_shijimi-070709.JPG
台風が何事もなく通り過ぎてくれたのに今日もパラパラ雨が降る。
空を恨めしく仰いでも雲が切れるはずもない。
雨の降る日は時間がゆっくり流れるので嫌いではないけれど
こうも長く続くといい加減に気も腐る。

「蝶は良いなぁ」と羽を見るとかなり痛んでいる。
「蝶も大変なんだなぁ」と思いが変わる。

参議院選挙、腐った茄子にするか腐った林檎にするか…どちらにしても食えない。

2007年07月10日

ウラナミシジミ(裏波小灰)/シジミチョウ科

uranami_shijimi-070709-1200.JPG
蝶は裏と表があって覚えるのが大変ですね。
なかなか羽を開いてくれない蝶もいて難しさが倍増。
なにより一カ所にじっとしていてくれないし、動きが読みづらい。
網で捕まえる方が余程楽のような気がします。

去年の六月分の画像の整理が終わった。フー
花のタイトルが800を超えやる気アップのはずが、
リンク切れやスタイルの変更が終わってないのが多くて溜息ばかり。

2006年07月15日

ルリシジミ(瑠璃小灰蝶)/シジミチョウ科

ruri_shijimi-060713-1024.jpg
ヒメジョオンに留まるルリシジミ、山陰でにわか雨模様の暗い曇り空の下、手持ちの180mm。
F5.6・ISO800でもSS125、F11まで絞りたかったので残念。
とりあえず、頭部にピントが来ているので画にはなっているので良しとします。