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2008年09月12日
2008年09月11日
2008年09月02日
2008年09月01日
2008年08月23日
セスジイトトンボ(背条糸蜻蛉)@交尾&産卵中
セスジイトトンボの産卵は雌が水の中に潜ってするんですね、いい画が撮れました。
こういうのがあるから写真が止められないのです。
水の中からも撮りたいと思うけれどもさすがにそれは無理ですね。
これを撮るにあたり池の縁を歩いててぬかるんでいるところに歩を突っ込んでしまったらしい。
車から降りる時ゴム長を履くように言おうかなと思ったけど
なんか言い換えされるような気がして止めたのだがやはり言うべきでしたね。
でも、次もやっぱり言い出せないに違いない。
長靴を履いいるから少しなら池の中に入っても構わないなんて深みにでもはまったら大事です。
やはり、水底の見えない池は長靴は避けた方が良いかな。
でも、川は苔で滑るから、、、なんて言ってたら履く場所が無くなってしまいます。
ちなみに、家内は金槌です。
2008年08月22日
2008年07月31日
アオモンイトトンボ(青紋糸蜻蛉)
2008年07月20日
2008年07月17日
2008年06月03日
キイトトンボ(黄糸蜻蛉)
2008年05月27日
2007年10月05日
オオイトトンボ(大糸蜻蛉)
2007年09月28日
2007年09月24日
2007年09月21日
2007年09月01日
セスジイトトンボ(背条糸蜻蛉)♂
>モノサシトンボにしては物差しの目盛りにあたる部分が青色に見えない。
>あんまり自信ないけど他に該当するトンボも見つからないしモノサシトンボでしょう。
よくよく調べてみたら「セスジイトトンボ(背条糸蜻蛉)♂」でした。
お腹の下が青いのと尻尾の先の青色の具合で区別できます。
今日は若い頃トレールやトライアルバイクで遊び回った河口から三百メートル当たりを探索した。
これまでは堤防の上から下に下りられないと思い避けていた場所ですが
家内一人で撮影して貰おうと決めて出掛けた。
堤防の下までは無理にしても家内の姿が見え声の届きそうな中段の平坦なところまでは
なんとか下りたいと思い堤防の上を行き来して車椅子で下りられそうな道を探す。
なんとか下りられそうな勾配の小道は何本かみつけるがどれも車椅子には狭すぎるうえ
途中に段差があったり帰りに登ってこられないような所ばかり。
それでも帰りに近くにいる男性の力を借りればなんとかなりそうな道を選び
ヘルパーさんに前を押さえて貰いながらおそるおそる下りた。
中段の平坦な部分はクルマが二台通れるくらい広いが人が歩く道は細いのが真ん中に一本、
両脇は比較的背の低い草がびっしり、ワタシはその草むらの上を結構なスピードで走る。
ヘルパーさんの足よりは早い、アスカは飛び跳ねながら付いてくる。
今日は曇り空で涼しく日陰で太陽を避ける必要もなかったけど
太陽が出ていても堤防の上の段に生えているぶっとい松の木が日陰を作ってくれそう。
田圃とは違った植生だし違う昆虫も見られそう、これからが楽しみ。
2007年08月26日
アオモンイトトンボ(青紋糸蜻蛉)
池の周りの草むらにふと目をやると細くて小さい物が数匹重力に逆らって浮遊している。
頭と尻尾の先が細い蜘蛛の糸で繋がっているようにも見える。
目の焦点がぴったりと合わなければ気が付かないくらい、、、アオモンイトトンボ(青紋糸蜻蛉)でした。
藪に目をこらしていると同じ仲間と思える動体がオレンジ色、、、メスの未成熟個体だ。
以前にも見ている種類ですが裸眼では種類まで見分けることが出来なかった。
家内は近視、なかなか見つけられない。
「ホラ、右膝の一メートル前」、「一番背の高い草の五十センチ右下」なんて教えると気が付くが
カメラを構えるとその動きに反応して飛び去ってしまう。
遠くへは行かないのでチャンスは何度もあり根気で撮れた画像です。
2007年08月02日
2007年06月16日
2006年08月11日
オオイトトンボ(大糸蜻蛉)
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このトンボもキレイですが遠い。
今以上の機材を用意するのは金銭面でも無理だし、重量もかさむので肉体的にも無理。
今ある機材といえばエクステンダー、今回よりは少しでも迫力ある画を撮りたいし
次までには活用も考えておかなければ。
何しろ私ら夫婦はせっかちです。
じっくり被写体を待つと言うことも出来なければ、一つの被写体をじっくり撮ると言うことも出来ません。
それが出来ればもう少し見栄えする写真が撮れるんだろうけど、いつもスナップ写真か証拠写真止まり。
判っちゃいるけど現場では気持ちばかり先行しちゃって次から次の渡り鳥。
散歩の時間が短いというのもありのんびり出来ないのですが、
次に良い被写体に巡り会ったときはじっくり向かい合うつもりです。
家内の「もういい?」という飽きた声さえなければ。。。